


最終販売の約款を確認する場合はこちら
チケット所有者は、以下の約款を承諾し従うことに同意することとします。
| 1. | TOYOTA プレゼンツ FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2008(以下「イベント」)の試合チケット(以下「チケット」)及びスタジアムへの入場については、下記の約款(以下「約款」)と国際サッカー連盟(以下「FIFA」)、エグゼクティブイベントプロデューサー(以下「EEP」)、財団法人日本サッカー協会(以下「JFA」)、イベントチケットビューロー、警察や法執行官、スタジアム所有者(集合的に以下「当局」)が制定するその他すべての規約(以下「規約」)に従う対象となります。チケットの購入者・使用者は、約款及び規約の条項に従うことに同意したものとみなされます。 |
| 2. | チケットは取消可能な許可証です。当約款に対しチケット所有者が違反をした場合、他の救済手段(約款に従わない違反者に対して法的措置をとることも含まれる)に加えて、当局は次の行為を行う権利を有し、チケットの払い戻しの必要もないものとします:チケットの取り消しまたは返還を求める、入場を断る、スタジアムから退去を求める。 |
| 3. | イベントを観戦することに付随して起きた、身体への危害や器物の損害・損失を含む(これらに限らない)如何なる及びすべての危険、損失に対しては、それがイベント前・中・後の何時発生したかに拘わらず、チケット所有者が全責任を負うものとします。但し、その危害、損害、損失の原因が当局の故意に基づく違法行為又は重過失によるものである場合は例外とし、その場合は故意に基づく違法行為又は重過失を犯した当局のみの連帯責任とします。 |
| 4. | ここに規定されている、もしくはFIFAが明確に許可した場合(例えば、ADカード発行をもって認可した場合など)を除き、チケット所有者が、イベントのイメージ(静止画、動画、高速連続写真の形態に拘わらない)、音声、テキストや描写、試合結果を、全体か一部かに拘わらず、記録、送信またはその他のいかなる方法を用いて、いかなるメディア(すべての形態のテレビ、ラジオ、インターネット、モバイル装置、ニューズレター、新聞を含む、但しそれらに限らない)を通じて配信すること、または他者のそのような行為を手伝うことは固く禁じられています。FIFA及びEEPは、前述のいづれかの行為のために使用可能な機器・装置をチケット所有者がイベントの試合が行われるスタジアムに持ち込んだり会場で使用することを阻止する権利を有します。 |
| 5. | 個人的または非商業的使用が目的であれば、チケット所有者は上記第4項に記述される行為を行うことが認められますが、それらの行為をFIFAから事前の書面による承諾を得ないまま、いかなる組織にも商業的に利用(または、FIFAやEEPの商業権を実質的に希薄化する形で利用)されることは認められません。 |
| 6. | イベントに関連して記録または収録されたチケット所有者の声、イメージや肖像を、生または録画のビデオディスプレイ、放送やその他の発信や録音・録画、写真、その他現存する、あるいは今後存在するであろうメディアに、FIFAまたはFIFAに指名された者が(使用目的に関係なく)無料で使用することに対し、チケット所有者は取消不能の同意を与えたものとみなします(未成年の場合は保護者が同意したものとみなします)。 |
| 7. | チケットを注文または購入した人は、申込書に記載された情報、もしくは申込書管理者より当局に明らかにされた個人情報やその他の情報を、チケット申込/購入者によるチケットの使用(それはスタジアムへの入場を含む)を可能にする目的のみに当局が使用することに対し、同意を与えたものとみなします。 |
| 8. | チケット購入者及び申請書に記載されたその同伴者のみにチケットを使用する権利が与えられます。チケット購入者や同伴者は、FIFA、EEP、またはJFAの書面による承認がない限り、チケットを転売または譲渡することは禁じられています。当該承認は適用されるチケット販売条件に基づき付与され、不当に留保されないものとします。如何なる場合においても、当局は安全上の理由で、チケットを使用する権利を登録上得ていない者に対し、スタジアムへの入場を拒否することができるものとします。 |
| 9. | チケットが販売された時点で、売買完了とします。当局から明示された特定の事由や適用法によって定められている場合に限り、当局は払い戻しを行います。払い戻しが認められた場合、その他の関連する費用や経費は返還されません。チケットを紛失、破損、盗難または損傷してしまった場合、再発行は致しません。 |
| 10. | FIFAから事前に書面による承諾を得ない限り、チケットを宣伝、プロモーション、その他いかなる商業目的(チケットの販売、チケットを未承認のホスピタリティ・パッケージに含める、プレミアムおよび抽選やくじの賞品として利用を含めるがこれらに限らない)にも利用することは禁じられています。FIFAから事前に書面による承諾を得ないままこうした目的にチケットを利用した場合、使用されたチケットはFIFA、EEPの独自の判断によって無効とされ、チケット所持者はスタジアムへの入場を断られることがあります。 |
| 11. | 警備や安全で整然としたイベント運営のために、チケット購入者は、イベントが開催される場所においてEEP及び/又はJFA、警備スタッフ、警察、及びスタジアム事務局の指示に従わなければなりません。また、当局が実施する身分証明の提示、所持品のチェック、持ち込み禁止物の押収、ボディチェックなどにご協力ください。 |
| 12. | イベントの試合が行われるスタジアムに、武器となり得る物をはじめ、プロモーション、商業的、政治的、宗教的メッセージが表にはっきり表示されているいかなる性質の物(バナー、看板、シンボル、パンフレットを含む、しかしこれらに限らない)を持ち込むことは禁止されています。 |
| 13. | FIFAおよびEEPは、不可抗力や警備・保安上の理由を含む、しかしこれらに限らない、予期不能な事由が起きた場合、または、そのような事由に関連して当局が決断した結果として、イベントの試合の時間、日程、会場を変更する権利を保有します。前述の例を含む何らかの理由により、イベントの試合の時間、日程、会場が変更となった場合、チケット所有者はオリジナルのチケットと同じカテゴリーの当該試合用チケットを受け取る権利があります。イベントの試合、もしくは変更されたイベントの試合がキャンセルになったり、リアレンジされた試合のチケットが手配不可能になった場合は、チケット代を額面でチケット所有者に返還いたします。しかしながら、手数料は払戻不能となります。チケットが偽造あるいは変更された、又は盗まれたと申告された場合は、当該チケットは無効となります。 |
| 14. | 当約款(または規約)のいずれかの条項が管轄の裁判所によって施行不能と布告された場合は、無効または施行不能な条項が含まれていなかったとみなして、その他の条項は有効性を維持します。 |
| 15. | 当約款は英語で準備され、他言語の翻訳が付随します。英語文のいずれかの部分が翻訳版のそれと食い違う場合は、英語版に準拠します。 |
| 16. | チケットの使用またはイベントの観戦に関連して何らかの紛争が発生した場合、チケット所有者はJFAと友好的に紛争の解決を目指し、紛争の解決ができない場合は専属管轄権を有する東京地裁に紛争を付託することを了承します。当約款およびチケットの使用またはイベントの観戦に関する紛争は、日本国の法律によって排他的に解釈し且つ規律します。 |

今回の販売価格は2008年8月23日(土)~8月31日(日)のVISAカード限定先行販売、および2008年9月13日(土)~9月23日(火・祝)のチケット世界同時販売の日本国内販売分の販売価格です。 お申し込みは先着順での受付となります。但し、座席位置は抽選となりますので、ご了承下さい。
| 1. | お申し込みは先着順での受付となります。但し、座席位置は抽選となりますので、ご了承下さい。 |
| 2. | 1回の受付でお申し込みいただけるのは、シングルチケットを1試合日の1つのカテゴリーのみ4枚まで、もしくはコンビネーションチケットを1種類の1つのカテゴリーのみ4セットまでとなります。尚、1回のお申し込みで複数試合日のシングルチケット、または複数種類のコンビネーションチケットのお申し込みはできません。また、プレステージチケットについては、1回の受付でお申し込みいただけるのは、2組4名までとなります。 |
| 3. | お申し込み受付後の内容の取り消し、変更はできません。 |
| 4. | 本大会は全ての試合において、全席が指定席です。未就学児童でも座席を必要とする場合はチケットが必要となります。 |
| 5. | チケットはお申し込み時にお伝えいただいた住所へ、配達記録郵便にて、11月初旬以降に送付いたします。チケットご送付先の住所が変更になった場合は、10月1日(水)までに、必ず「TOYOTA プレゼンツ FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2008 チケットセンター」(TEL:0570-00-5588)まで連絡して下さい。尚、10月1日(水)以降に、住所が変更になった場合には、必ず郵便局に転居届けをお出し下さい。 |
| 6. | 座席番号はチケットの発送をもって通知いたします。また、複数枚数をお申し込みの場合、並びの座席がご用意できない場合もあります。 |
| 7. | チケットの転売・譲渡を目的としたお申し込みはできません。営利を目的として転売されたチケットは無効となり、入場をお断りさせていただく場合もあります。転売によりご購入されたチケットのトラブルについては一切の責任を負いません。 |

第1条:(販売の拒否)
TOYOTAプレゼンツ FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2008 チケットセンター(以下、「当社」といいます。)は、以下のような場合、チケットの販売をお断りいたします。
| 1. | 当社の定める事項について虚偽の申告をされた場合、または、必要な申告をされなかった場合。 |
| 2. | 他のお客様または第三者の迷惑になるような行為、または当社の円滑な販売を妨げるような行為をされた場合。 |
| 3. | 当社よりご案内の期限内に所定の手続きをされなかった場合。 |
| 4. | 興行主催者および当社が指定する購入方法をお守りいただけなかった場合。 |
第2条:(チケットの取替・変更・クーリングオフ)
お客様の希望で購入決定されたチケットは、理由の如何を問わず、取替、変更、キャンセルはお受けできません。尚、チケットは、クーリングオフ対象外の商品となっております。
第3条:(紛失・盗難)
チケットは、いかなる場合(紛失・盗難・破損等)でも再発行致しません。
第4条:(チケットの払い戻し)
興行等の内容変更、中止にともなうお客様への告知は主催者が行い、当社は変更、中止に伴なう責任は一切負いません。ただし、当社は主催者の依頼により販売したチケットの興行等の内容の変更や中止により、当該チケットの払い戻し業務を代行することがあります。払い戻しについては興行主催者より要請のあった払い戻し期間内とし、払い戻し期間を過ぎた場合の支払は行いません。 また、当該チケットの券面金額以外の費用(手数料、交通費、宿泊費、通信費、送付料等)の支払は行いません。
第5条:(販売の終了)
販売期間中であっても当社の予定枚数に達した時点で、個々の試合毎に販売を終了致します。ただし、興行主催者から追加席・追加試合があった場合は販売を再開することがあります。
第6条:(禁止事項)
当社から購入したチケットを、営利を目的として第三者に転売し、または転売のために第三者に提供することは禁止しております。チケット券面金額より高い価格で転売し、または転売を試みる行為、オークションまたはインターネットチケットオークションにかけて転売し、または転売を試みる行為についても禁止しております。上記の行為が判明した場合、興行主催者が自らの判断で購入済みのチケットを無効とし、チケット代金の返金を認めず、入場を認めないことがあります。既に入場している場合には退場を命じられることもあります。また、当社から直接購入されたチケット以外の「チケットショップ」や「購入代行業者」「ダフ屋」等から購入したチケットのトラブルについては一切の責任を負いません。
第7条:(ミス発券の損害賠償)
チケットの発券上のミスによるお客様の損害賠償の限度額は、チケットの券面金額とします。
第8条:(その他)
上記に定めてある条項のほか、興行主催者が定める約款や規定がある場合はそれに準ずるものとします。当販売規定は、当社の事業内容の変更や興行主催者からの要請等により、事前通告なく条項を変更・追加する場合がございます。

(利用目的)
ご記入、ご登録いただいたお客様の個人情報(お名前、ご住所、電話番号)は、以下の目的で利用させていただきます。
| 1. | 当社が、チケットを郵送する為。 |
| 2. | 当社が、お客様にお買い求め頂いたチケットに関して必要なご連絡を行う為。 |
| 3. | 当社が、本サービスの利用動向を把握する目的で収集した統計情報を、お客様の特定ができない形式に加工して利用する為。 |
(第三者への開示)
ご記入、ご登録いただいたお客様の個人情報(お名前、ご住所、電話番号)は、以下の項目に該当する場合を除き、正当な理由なく第三者に対して開示いたしません。
| 1. | お客様が、個人情報の開示について同意している場合。 |
| 2. | 興行主催者又は興行主催者から委託された者より、お買い求めの試合の変更・中止等の連絡や、それに伴う払い戻し業務を行う場合。※すべての試合について変更・中止等のご連絡を行なうことをお約束するものではありません。 |
| 3. | 法令により開示が認められている場合。 |
| 4. | 犯罪捜査のために警察・裁判所等の公的機関から要求された場合。 |
| 5. | その他、お客様に本サービスを提供するために必要な場合。 |
