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新着情報
  • ★いよいよ11月22日(土)開幕! おトクな前売券の販売は11月19日(水) 23:59 まで。
  •  ⇒前売券が完売した上映回は、原則として当日券の販売無し! お見逃し無く!

東京フィルメックスとは?

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「東京フィルメックス」は、独創的な作品をアジアを中心とした世界から集めた国際映画祭。

15回目となる今年は、厳選の25本をお届け。
コンペ部門に初めてヨルダンからの作品が登場。特別招待部門では、フィルメックスで初紹介となるカナダの巨匠、クローネンバーグ監督作品をクロージング上映するほか、お馴染みの監督による新作10本を上映。また、特集上映では、クローネンバーグ監督の初期の2本と、日本映画クラシックの傑作3本を上映。

映画を観たあとも、時間をかけて一年中、ずっと考え続けられる素晴らしい作品を紹介する。

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チケットの購入について

※チケットの購入には、ぴあ会員登録(無料)が必要です。 ■新規会員登録 ■チケットの購入方法について ■プレリザーブについて

★前売券は、ぴあ独占販売★

≪プレリザーブ受付期間≫
10月25日(土) 11:00 ~ 10月31日(金) 11:00
※<限定早割>の受付はなし。

≪一般発売≫
11月3日(月・祝) 10:00
★座席選択可。PC・スマートホンから、発売開始1時間後より利用可。
★<限定早割>あり。
 [対象上映回]有楽町朝日ホールの平日(11/25~28) 17:00 までの上映回。
 [販売期間]11月3日(月・祝) 10:00 ~ 11月9日(日) 23:59

お申込みはこちら

<ご注意>
※毎週(火)・(水)2:30~5:30は、システムメンテナンスのためお申し込みいただけません。

【席種・料金】

※全席指定席/各回入替制。

★前売券-1,300円
※終映が 23:00 を過ぎる上映作品は、18歳未満入場不可。ご注意ください。
※当日券は一般-1,800円、学生・東京フィルメックス サポーター会員-1,300円。但し、前売券が完売した上映回は、原則として当日券の販売無し。

★プレミア・リザーブ・シート・パス引換券-20,000円
※有楽町朝日ホールで上映される全作品に有効。

お申込みはこちら

★限定早割-1,000円
※<限定早割>は、有楽町朝日ホールの平日(11/25~28) 17:00 までの上映回対象。
[販売期間]11月3日(月・祝) 10:00 ~ 11月9日(日) 23:59

◆上映スケジュールはこちら
公式サイト:http://filmex.net/2014/schedule.html


■東京フィルメックス・コンペティション<全9作品>

 

世界的に注目を集めるアジアの新進作家が2014年に製作した9作品を上映し、ジャ・ジャンクーら国際審査員による審査を開催!
※「★Q&Aあり」と記載のある上映回は、上映後に監督などゲストによるQ&Aの開催を予定。尚、変更となる場合もあり。

お申込みはこちら


 

『彼女のそばで』 (イスラエル)

[監督] アサフ・コルマン
☆長編デビュー作

《カンヌ映画祭:監督週間 上映》
ハイファの雑然としたアパートで暮らす姉妹の抜き差しならない関係をリアリズムあふれる演出で描く。

[上映日程・会場]

11月23日(日・祝) 10:40開演 有楽町朝日ホール
★Q&Aあり
⇒申し込みはこちら
11月25日(火) 21:15開演 TOHOシネマズ日劇 ⇒申し込みはこちら

『ディーブ』 (ヨルダン、U.A.E.、カタール、UK)

[監督] ナジ・アブヌワール
☆長編デビュー作

《ヴェネチア映画祭:オリゾンティ部門 監督賞 受賞》
第一次世界大戦中、オスマン帝国領内のヒジャーズ地方を舞台に、英国人将校の道案内をするベドウィンの少年の旅を描く。

[上映日程・会場]

11月24日(月・祝) 21:15開演 TOHOシネマズ日劇 ⇒申し込みはこちら
11月27日(木) 15:20開演 有楽町朝日ホール
★Q&Aあり
⇒申し込みはこちら

『数立方メートルの愛』 (イラン、アフガニスタン)

[監督] ジャムシド・マームディ
☆監督デビュー作

自身もイラン在住のアフガン難民であるジャムシド・マームディ監督が、アフガンの違法労働者たちが働く工場を舞台に、イラン人とアフガン難民の娘の恋愛が巻き起こす波紋をパワフルに描く。

[上映日程・会場]

11月26日(水) 21:15開演 TOHOシネマズ日劇 ⇒申し込みはこちら
11月28日(金) 16:00開演 有楽町朝日ホール
★Q&Aあり
⇒申し込みはこちら

『プリンス』 (イラン、ドイツ)

[監督] マームード・ベーラズニア
☆長編デビュー作

アフガン難民の青年が映画出演をきっかけに辿る数奇な運命を描く。第1回東京フィルメックスで審査員特別賞を受賞した『ジョメー』に主演したジャリル・ナザリのその後を追った作品。

[上映日程・会場]

11月23日(日・祝) 21:15開演 TOHOシネマズ日劇 ⇒申し込みはこちら
11月27日(木) 18:40開演 有楽町朝日ホール
★Q&Aあり
⇒申し込みはこちら

『クロコダイル』 (フィリピン)

[監督] フランシス・セイビヤー・パション

《シネマラヤ映画祭:最優秀作品賞はじめ4賞 受賞》
フィリピン南部のアグサンを舞台に、ワニに襲われた娘の遺体を捜索する母親の姿を圧倒的な映像で描く。

[上映日程・会場]

11月26日(水) 15:10開演 有楽町朝日ホール
★Q&Aあり
⇒申し込みはこちら
11月28日(金) 21:15開演 TOHOシネマズ日劇 ⇒申し込みはこちら

『シャドウデイズ』 (中国)

[監督] チャオ・ダーヨン

《ベルリン映画祭:フォーラム部門 上映》
生まれ故郷の山村に戻ってきた若者とその恋人にふりかかる恐るべき出来事を通し、現在の中国社会に潜む問題を投げかける。

[上映日程・会場]

11月22日(土) 21:15開演 TOHOシネマズ日劇 ⇒申し込みはこちら
11月25日(火) 15:40開演 有楽町朝日ホール
★Q&Aあり
⇒申し込みはこちら

『生きる』 (韓国)

[監督] パク・ジョンボム

《ロカルノ映画祭:コンペティション部門 上映》
厳しい自然の中で働く人々の姿が圧倒的な印象を残す。『ムサン日記~白い犬』のパク・ジョンボム監督第2作。

[上映日程・会場]

11月24日(月・祝) 13:40開演 有楽町朝日ホール
★Q&Aあり
⇒申し込みはこちら
11月26日(水) 11:00開演 有楽町朝日ホール ⇒申し込みはこちら

『扉の少女』 (韓国)

[監督] チョン・ジュリ
☆監督デビュー作

《カンヌ映画祭:ある視点部門 上映》
港町ヨスを舞台に、ソウルから派遣された女性警察官とひとりの少女の出会いを様々な社会問題を交えて描く。

[上映日程・会場]

11月24日(月・祝) 10:10開演 有楽町朝日ホール
★Q&Aあり
⇒申し込みはこちら
11月27日(木) 21:15開演 TOHOシネマズ日劇 ⇒申し込みはこちら


『ダリー・マルサン』 (日本)

[監督] 高橋泉

耳が聞こえないダリーとロッカーに閉じこもる男・善川。『群青いろ』の高橋泉監督が心に葛藤を抱えた者たちの交流の可能性を問う最新作。

[上映日程・会場]

11月26日(水) 18:20開演 有楽町朝日ホール
★Q&Aあり
⇒申し込みはこちら

■特別招待作品<全 11作品>

 

カナダの巨匠、クローネンバーグ監督他による強烈な作家性が発揮されたバラエティ豊かな新作 11本。
※「★Q&Aあり」と記載のある上映回は、上映後に監督などゲストによるQ&Aの開催を予定。尚、変更となる場合もあり。

お申込みはこちら



(C) SHINYA TSUKAMOTO / KAIJYU THEATER

『野火』 (日本)

【オープニング作品】
[監督] 塚本晋也

《ヴェネチア映画祭:コンペティション部門 ワールド・プレミア上映》
第二次世界大戦末期、フィリピン戦線の日本兵の姿を描き、戦争の恐怖を訴える。激烈な戦場の描写で世界を震撼させた傑作。

[上映日程・会場]

11月22日(土) 16:10開演 有楽町朝日ホール
★上映前に開会式あり。上映後Q&Aあり
⇒申し込みはこちら


(C) 2014 Starmaps Productions Inc./Integral Film GmbH

『マップ・トゥ・ザ・スターズ』 (カナダ、アメリカ、ドイツ、フランス)

【クロージング作品】
[監督] デヴィッド・クローネンバーグ

《カンヌ映画祭:女優賞(ジュリアン・ムーア) 受賞》
華やかな生活を送るハリウッドのセレブたちの心に潜む闇、そして明らかになる驚愕の秘密。豪華スター競演で贈るクローネンバーグ監督最新作。

[上映日程・会場]

11月29日(土) 18:00開演 有楽町朝日ホール
★上映前に授賞式あり
⇒申し込みはこちら

『ツィリ』 (イスラエル、フランス、イタリア、ロシア)

[監督] アモス・ギタイ

《ヴェネチア映画祭:特別招待作品》
イスラエルの作家アハロン・アッペルフェルドの小説をもとに、第二次大戦末期、ホロコーストを逃れてウクライナの草原を彷徨うユダヤ人女性の旅を描く。

[上映日程・会場]

11月27日(木) 12:40開演 有楽町朝日ホール ⇒申し込みはこちら
11月30日(日) 15:20開演 有楽町朝日ホール
★Q&Aあり
⇒申し込みはこちら

『プレジデント』 (グルジア、フランス、UK、ドイツ)

[監督] モフセン・マフマルバフ

《ヴェネチア映画祭:オリゾンティ部門 オープニング作品》
架空の国を舞台に描く、クーデターで地位を失った独裁者と孫の逃亡の旅。イランからの亡命生活を続けるマフマルバフ監督最新作。

[上映日程・会場]

11月28日(金) 12:40開演 有楽町朝日ホール ⇒申し込みはこちら
11月29日(土) 21:15開演 TOHOシネマズ日劇 ⇒申し込みはこちら

『西遊』 (フランス、台湾)

[監督] ツァイ・ミンリャン

《ベルリン映画祭:パノラマ部門 特別招待作品》
ツァイ作品の常連俳優リー・カンションが、托鉢僧に扮し、南仏マルセイユを超スローモーションで歩く。カラックス作品で知られるドゥニ・ラヴァンが共演。

[上映日程・会場]

11月22日(土) 19:40開演 有楽町朝日ホール ⇒申し込みはこちら
11月30日(日) 18:20開演 有楽町朝日ホール
★Q&Aあり
⇒申し込みはこちら


(C) 2014 KIM Ki-duk Film. All Rights Reserved.

『ONE ON ONE (原題)』 (韓国)

[監督] キム・ギドク

《ヴェネチア映画祭:ヴェニス・デイズ部門 オープニング作品》
女子高生殺害事件の7人の容疑者たちを追及する7人組の謎の集団を描くスリラー。キム・ヨンミンが1人8役を熱演。

[上映日程・会場]

11月30日(日) 10:00開演 有楽町朝日ホール ⇒申し込みはこちら

『Sharing』 (日本)

[監督] 篠崎誠

“3.11”以後の人々の心理に迫る作品。東日本大震災で失った恋人の幻影を見る准教授、津波の不可思議な夢を見る学生…。心に傷を負ったふたりの女性の葛藤と交流をジャンル映画の手法を駆使した大胆なスタイルで描く。

[上映日程・会場]

11月24日(月・祝) 18:10開演 有楽町朝日ホール
★Q&Aあり
⇒申し込みはこちら


(C) 2014年『さよなら歌舞伎町』製作委員会

『さよなら歌舞伎町』 (日本)

[監督] 廣木隆一

歌舞伎町のラブホテルを舞台に、様々な境遇にある訳アリ男女が織り成す人間模様を巧みに描いた群像ドラマ。染谷将太、前田敦子らに加え、キム・ギドク監督『メビウス』にも出演したイ・ウンウが熱演。

[上映日程・会場]

11月23日(日・祝) 17:50開演 有楽町朝日ホール
★Q&Aあり
⇒申し込みはこちら


Illustration by Victo Ngai

『ギフト (仮題)』 (アメリカ)

[監督] リンダ・ホーグランド

「鶴の恩返し」をモチーフに北海道やアメリカ各地に取材し、傷ついた動物が人間に救われ、変貌するありさまを探るドキュメンタリー。『ひろしま 石内都・遺されたものたち』のリンダ・ホーグランド監督最新作。

[上映日程・会場]

11月25日(火) 18:50開演 有楽町朝日ホール
★Q&Aあり
⇒申し込みはこちら


(C) 2014 “Five Minutes to Tomorrow” Film Partners

『真夜中の五分前』 (中国、日本)

[監督] 行定勲

三浦春馬、リウ・シーシー、チャン・シャオチュアンという日本、中国、台湾の若手スター競演で、本多孝好の同名原作をオール上海ロケで映画化。日本人青年の切ない恋をミステリアスに描く。

[上映日程・会場]

11月23日(日・祝) 13:50開演 有楽町朝日ホール
★Q&Aあり
⇒申し込みはこちら

サプライズ上映 『ジャ・ジャンクー、フェンヤンの子』 (ブラジル)

[監督] ウォルター・サレス

《ローマ映画祭:ワールドプレミア上映》
中国映画界を代表するジャ・ジャンクーを追ったドキュメンタリー。稀代の映画作家の作品に影響を与えた土地や人々を、世界が注目する映画作家サレスが明らかにする。

[上映日程・会場]

11月25日(火) 10:40開演 有楽町朝日ホール
★アジアンプレミア上映
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11月30日(日) 21:15開演 TOHOシネマズ日劇 ⇒申し込みはこちら
 

■特集上映 「1960 -破壊と創造のとき-」<全3作品>

 

「1960年」という特別な年に、大きなうねりとなって押し寄せた傑作の数々…。今年のカンヌやヴェネチアで大きな注目を集めた2本に加え、いまだ世界に知られざる『武士道無残』に英語字幕を付けてデジタル化。
※3作品全て、英語字幕付きニュープリント。

お申込みはこちら



(C)1960/2014松竹

『青春残酷物語』 (1960年)

[監督] 大島渚
[出演] 桑野みゆき / 川津祐介 / 久我美子 / 渡辺文雄 / 田中晋二

《カンヌ映画祭:デジタル4K 修復版/ワールドプレミア 上映》
生きるために中年男から金をまきあげる危ない遊びを繰り返していく男女を描く“松竹ヌーヴェルヴァーグ”の言葉を生んだ伝説的作品。

[上映日程・会場]

11月28日(金) 18:50開演 有楽町朝日ホール
★バリアフリー上映(聴覚障がい者向け日本語字幕付)
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(C)1960松竹

『彼女だけが知っている』 (1960年)

☆初デジタル化
[監督] 高橋治
[出演] 小山明子 / 渡辺文雄 / 笠智衆 / 水戸光子

《ヴェネチア映画祭:クラシック部門 招待作品》
4日ごとに起きる強姦殺人事件の犠牲者となった刑事の恋人。かろうじて一命をとりとめた恋人に、刑事は捜査協力を依頼するのだが…。

[上映日程・会場]

11月30日(日) 13:20開演 有楽町朝日ホール ⇒申し込みはこちら


(C)1960松竹

『武士道無残』 (1960年)

☆初デジタル化
[監督] 森川英太朗
[出演] 森美樹 / 高千穂ひづる / 山下洵一郎 / 渡辺文雄

松竹ヌーヴェルヴァーグの時代劇第一弾となった野心作。主家を救うため殉死を命じられた16歳の少年と母親のような思いで義弟と一夜を共にした兄嫁。だが翌日、殉死罷りならぬとの上意書が届き…。

[上映日程・会場]

11月29日(土) 10:20開演 有楽町朝日ホール ⇒申し込みはこちら

【連動レイトショー上映開催!】

「1960 -破壊と創造のとき-」
<全8作品>

東京フィルメックス上映の『青春残酷物語』『彼女だけが知っている』に加え、『死者との結婚』([監督] 高橋治)、『悪人志願』([監督] 田村孟)、『太陽の墓場』([監督] 大島渚)、『血は渇いている』([監督] 吉田喜重)、『ろくでなし』([監督] 吉田喜重)、『乾いた湖』([監督] 篠田正浩)を上映。情動ほとばしる作品により、1960年の熱気を現代に蘇らせる。

[上映日程・会場]

11月29日(土)~12月12日(金)
ヒューマントラストシネマ有楽町
⇒申し込みはこちら

■特集上映 「デヴィッド・クローネンバーグ監督特集」<全2作品>

 

唯一無二の個性的な作品群で、世界の映画界を華々しく駆け抜ける映画作家、クローネンバーグ。最新作『マップ・トゥ・ザ・スターズ』でも、80年代のブレイク以来、人々を魅了し続けるその瑞々しい感性と独創性を証明してみせている。この特集では、クローネンバーグが、学生時代に自主製作した2本を上映。現代の鬼才が歩んだ軌跡を凝縮してお届けする。

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Courtesy of TIFF Film Reference Library

『ステレオ/均衡の遺失』 (カナダ)

☆長編デビュー作

ルーサー教授は、テレパシー能力を覚醒させる実験として、脳手術で言語能力を失った男女を共同生活をさせていた。だが、やがてそれは意外な方向に向い…。

[上映日程・会場]

11月25日(火) 13:20開演 有楽町朝日ホール ⇒申し込みはこちら
11月29日(土) 12:30開演 有楽町朝日ホール ⇒申し込みはこちら


Courtesy of TIFF Film Reference Library

『クライム・オブ・ザ・フューチャー/未来犯罪の確立』 (カナダ)

近未来、思春期後の女性の口や鼻から泡のような分泌液が流れ出る奇妙な病気が流行り出す。分泌液はやがて猛毒へと変貌するのだが、人々はそれに魅了されていき…。

[上映日程・会場]

11月27日(木) 10:40開演 有楽町朝日ホール ⇒申し込みはこちら
11月29日(土) 14:30開演 有楽町朝日ホール ⇒申し込みはこちら

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