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2009年秋、世界最高のオペラハウスの威信を賭けたヴェルディが炸裂!

ミラノ・スカラ座 「アイーダ」/「ドン・カルロ」

  • アイーダ
  • ドン・カルロ
  • みどころ
  • 関連公演情報

◆チケット発売情報◆ <S?D券>
プレリザーブ:3月16日(月) 11:00?3月25日(水) 23:59 一般発売:3月28日(土) 10:00 <E・F券> 一般発売:予定枚数終了
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(c)Teatro alla Scala-Marco Brescia

アイーダ G.ヴェルディ作曲 [全4幕] 【上演時間:約4時間15分/ 休憩3回含む】 *字幕スーパー付

◆公演日程

日程/開演時間

会場

チケット料金

  • 9月4日(金)/17:00
  • 9月6日(日)/15:00
  • 9月9日(水)/18:00
  • 9月11日(金)/16:00
  • 9/4 チケット情報
  • 9/6 チケット情報
  • 9/9 チケット情報
  • 9/11 チケット情報

NHKホール

  • S席-67,000円
  • A席-59,000円
  • B席-51,000円
  • C席-42,000円
  • D席-33,000円
  • E席-22,000円
  • F席-15,000円
  •  

※E ・F券は3/11(水)現在

予定枚数を終了しています。

◆動画を見る

アイーダ 動画画面アイーダの動画を見る 閲覧にはWindowsMediaPlayerが必要です

スタッフ・キャスト

指揮 :ダニエル・バレンボイム

演出 :舞台装置:フランコ・ゼッフィレッリ

衣裳 :マウリツィオ・ミレノッティ

照明 :ジャンニ・マントヴァニーニ

振付 :ヴラディーミル・ヴァシリエフ

ミラノ・スカラ座管弦楽団

ミラノ・スカラ座合唱団

ミラノ・スカラ座バレエ団

ダニエル・バレンボイム (指揮) ヴィオレッタ・ウルマーナ

ダニエル・バレンボイム (指揮)

ヴィオレッタ・ウルマーナ


予定される主な配役

9月4日(金)

9月6日(日)

9月9日(水)

9月11日(金)

エジプト王

カルロ・チーニ

マルコ・スポッティ

カルロ・チーニ

マルコ・スポッティ

アムネリス

エカテリーナ・グバノヴァ

エカテリーナ・グバノヴァ

アンナ・スミルノヴァ

アンナ・スミルノヴァ

アイーダ

ヴィオレッタ・ウルマーナ

ヴィオレッタ・ウルマーナ

マリア・ホセ・シーリ

ヴィオレッタ・ウルマーナ

ラダメス

ヨハン・ボータ

ヨハン・ボータ

スチュアート・ニール

スチュアート・ニール

ランフィス

ジョルジョ・ジュゼッピーニ

ジョルジョ・ジュゼッピーニ

ジョルジョ・ジュゼッピーニ

ジョルジョ・ジュゼッピーニ

アモナスロ

ホアン・ポンス

ホアン・ポンス

ホアン・ポンス

ホアン・ポンス

あらすじ

ファラオの時代の古代エジプト。戦争に敗れ、捕らわれの身となったエチオピアの王女アイーダは、敵国エジプトの王女アムネリスに仕えていた。アムネリスから想いを寄せられているエジプトの若き警護隊長ラダメスは、奴隷だが気高く美しいアイーダにいつしか心惹かれていく。一方、同じく捕虜となったアイーダの父アモナズロは、アイーダとラダメスの仲を知り、軍事機密を聞き出そうと試みる。祖国への謀反人として捕らえられたラダメスに、アムネリスは自分を愛せば命を救うと迫るが、彼は決然として応じない。生き埋めとなった地下牢でひとり死を待つラダメスの前に、牢に忍びこんでいたアイーダが現われ、ふたりは永遠の愛を誓いながら死を待つ。

アイーダ 舞台写真

(c)Teatro alla Scala-Marco Brescia


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ドン・カルロ G.ヴェルディ作曲 [イタリア語 4幕版]【上演時間:約4時間15分/ 休憩2回含む】 *字幕スーパー付

◆公演日程

日程/開演時間

会場

チケット料金

  • 9月8日(火)/18:00
  • 9月12日(土)/15:00
  • 9月13日(日)/15:00
  • 9月15日(火)/18:00
  • 9月17日(木)/15:00
  • 9/8 チケット情報
  • 9/12 チケット情報
  • 9/13 チケット情報
  • 9/15 チケット情報
  • 9/17 チケット情報

東京文化会館
大ホール

  • S席-59,000円
  • A席-52,000円
  • B席-45,000円
  • C席-37,000円
  • D席-29,000円
  • E席-19,000円
  • F席-13,000円
  •  

※E ・F券は3/11(水)現在

予定枚数を終了しています。

◆動画を見る

ドン・カルロ 動画画面ドン・カルロの動画を見る 閲覧にはWindowsMediaPlayerが必要です

スタッフ・キャスト

指揮:ダニエレ・ガッティ

演出 ・舞台装置:シュテファン・ブラウンシュヴァイク

衣裳:ティヴォ・ファン・クレーネンブロック

照明 :マリオン・ヘウレット

ミラノ・スカラ座管弦楽団  ミラノ・スカラ座合唱団

ダニエレ・ガッティ(指揮) バルバラ・フリットリ ラモン・ヴァルガス ルネ・パーペ

ダニエレ・ガッティ
(指揮)

バルバラ・フリットリ

ラモン・ヴァルガス

ルネ・パーペ


予定される主な配役

9月8日(火)

9月12日(土)

9月13日(日)

9月15日(火)

9月17日(木)

フィリッポ二世

ルネ・パーペ

ルネ・パーペ

ルネ・パーペ

ルネ・パーペ

ルネ・パーペ

ドン・カルロ

ラモン・ヴァルガス

ラモン・ヴァルガス

スチュアート・ニール

ラモン・ヴァルガス

ラモン・ヴァルガス

ロドリーゴ

ダリボール・イェニス

ダリボール・イェニス

ダリボール・イェニス

ダリボール・イェニス

ダリボール・イェニス

宗教裁判長

アナトーリ・コチェルガ

アナトーリ・コチェルガ

アナトーリ・コチェルガ

アナトーリ・コチェルガ

アナトーリ・コチェルガ

エリザベッタ

バルバラ・フリットリ

ミカエラ・カロージ

バルバラ・フリットリ

ミカエラ・カロージ

ミカエラ・カロージ

エボリ公女

ドローラ・ザージック

ドローラ・ザージック

アンナ・スミルノヴァ

アンナ・スミルノヴァ

アンナ・スミルノヴァ

あらすじ

舞台は16世紀のスペイン。王子ドン・カルロは、フランス王女エリザベッタと婚約していたが、政治的事情でエリザベッタはカルロの父、フィリッポ二世と結婚してしまう。エリザベッタへの想いを忘れられないカルロは、自らの母を愛するという現実に困惑する。その苦悩を忘れようと政治に注力したカルロは、圧制に苦しむフランドル地方を救うよう父王に嘆願するが、聞き入れられず反逆者として投獄されてしまう。一方、女官エボリ公女もまた、カルロに届かぬ想いを抱いていた。エリザベッタに嫉妬するエボリ公女はふたりの仲を割こうと王妃を陥れるも、良心の呵責から罪を自白し、獄中のカルロを助けに現れる。エリザベッタに最後の別れを告げ、フランドル地方へと向かおうとするカルロ。そこへフィリッポ二世が再び彼を捕らえようと現れる。しかし、先王カルロ五世の霊が突如現れ、カルロと共に忽然と姿を消してしまうのだった。

ドン・カルロ 舞台写真

(c)Teatro alla Scala-Marco Brescia


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みどころ

フィレンツェ、ボローニャ、ローマなど数多の劇場が覇権を競う“オペラの聖地”イタリアにおいても別格の存在として、オペラ界の頂点に君臨するミラノ・スカラ座が今秋、6年ぶりにやって来る。1981年の初来日以来、過去6度の来日引っ越し公演でも“建物以外の全てを持ってくる”こだわりの舞台とキャスティングで、日本のファンに多くの感動を与えてきたミラノ・スカラ座。今回もオペラ界の頂点の威信をかけた豪華なステージとなる。

“ヴェルディの劇場”の真骨頂

今回の来日公演のプログラムに選ばれたのは、イタリア・オペラの巨匠ジュゼッペ・ヴェルディの2作品『アイーダ』と『ドン・カルロ』。『ノルマ』『トゥーランドット』など数々の名作オペラを初演してきたスカラ座だが、ヴェルディとの関係は特別だ。若き日のヴェルディはスカラ座で上演された『ナブッコ』の成功を機に人気作曲家へと躍進を遂げており、また最晩年のヴェルディが最後の2作品『オテロ』『ファルスタッフ』の初演を託したのもスカラ座だ。そして今回のヴェルディ絶頂期の2作品『アイーダ』と『ドン・カルロ』は、それぞれカイロ(エジプト)とパリ(フランス)と海外での初演だが、イタリア国内の初演はスカラ座であり、まさに“ヴェルディの劇場”の名を冠するスカラ座の本領発揮が約束されたプログラムなのだ。

ミラノ・スカラ座 外観写真

(c)Teatro alla Scala-Marco Brescia


“伝統と革新”で描くオペラの今と未来

劇場の看板演目を携えた引っ越し公演だが、その演出にも格段の注目が集まるのはオペラ界の頂点の宿命。近年、多様な演出方法が次々と誕生するオペラシーンにおいて、スカラ座のそれはひとつの指標と言えるだろう。まず『アイーダ』の演出は、巨匠フランコ・ゼッフィレッリ。総勢3500名が舞台に並ぶ凱旋行進曲のシーンをはじめとする絢爛豪華なステージは圧巻のひと言。同演出は2008年3月の新国立劇場10周年記念特別公演が絶賛されたことも記憶に新しく、ドラマチックなストーリー展開と相まって、『アイーダ』演出の決定版といっても過言ではない。そして『ドン・カルロ』は、演劇界の鬼才シュテファン・ブラウンシュヴァイクの手がける演出。虚飾を配したスタイリッシュな舞台美術と豪華な衣装を纏った登場人物のコントラストが洗練さを際立たせ、細やかな心情描写とともに緊張感あふれるドラマを作り上げている。この新演出のお披露目となった2008年12月公演では、辛口のスカラ座のファンから好評を博しており、まさにお墨付きの舞台だ。現在のオペラシーンを象徴する、伝統の『アイーダ』と革新の『ドン・カルロ』。オペラファンならずとも両方見比べて楽しみたいステージに違いない。

アイーダ,ドン・カルロ 舞台写真

(c)Teatro alla Scala-Marco Brescia


マエストロ・スカリージェとスター歌手たち

オペラ界の頂点の威信は、来日公演の出演者の顔ぶれにも如実に現れている。まず真っ先に注目すべきは、ダニエル・バレンボイムとダニエレ・ガッティという、いまスカラ座で最もホットな活躍を見せるふたりの指揮者の競演。毎年12月に行われるスカラ座のオープニング公演は、シーズン1年を占う意味でも世界中のオペラファンから注目を集めるが、バレンボイムは07/08シーズン、ガッティは08/09シーズンのオープニング公演を指揮しており、まさにマエストロ・スカリージェ(スカラ座のマエストロ)として絶大な信頼を得ている証だ。ベルリン州立歌劇場の音楽監督も務める巨匠バレンボイム、スカラ座次期音楽監督候補のガッティによる夢の競演が待ち遠しい。 さらに特筆すべきは歌手陣の豪華さ。『アイーダ』は、V.ウルマーナ、J.ボータ、J.ポンス、『ドン・カルロ』にはR.パーペ、R.ヴァルガス、B.フリットリ、D.イェニス、そしてスカラ座08/09シーズンオープニング全公演で大成功を収めたS.ニールと、現代最強のヴェルディ歌手陣がダブルキャストを組む強烈な布陣だ。

ドン・カルロ 舞台写真

(c)Teatro alla Scala-Marco Brescia


ミラノ・スカラ座の来日公演は、“伝統と革新”のふたつの演出、オペラシーンを牽引するふたりのマエストロ、豪華歌手陣のダブルキャストで贈る『アイーダ』と『ドン・カルロ』と、注目のポイントが盛りだくさんだ。世界中のファンが羨み、本場ミラノでも実現の困難な豪華なラインナップを、日本に居ながらにして味わえる絶好の機会。これぞ真に必見のステージだ。

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みどころ
ミラノ・スカラ座来日記念特別演奏会

ダニエレ・ガッティ(指揮)/ミラノ・スカラ座管弦楽団・合唱団

オペラの名場面を彷彿させる熱唱・熱演。“伝家の宝刀”ヴェルディで綴る1夜限りのコンサート

公演日時:9月16日(水) 19:00開演 会場:NHKホール
席種・料金:S席-19,000円 A席-17,000円 B席-15,000円 C席-10,000円 D席-7,000円

チケット情報はこちら

◇予定プログラム◇

ヴェルディ・プロ

  • ・『ルイザ・ミラー』より 序曲
  • ・『第1回十字軍のロンバルディア人』より
  • 合唱「大いなる都イェルサレム」/合唱「おお主よ、ふるさとの家々を」
  • ・『マクベス』より 第3幕の魔女や悪霊の踊り/合唱「しいたげられた祖国よ」
  • ・『ドン・カルロ』より 合唱「喜びの日の夜が明けた」
ダニエレ・ガッティ 写真

(c)Teatro alla Scala-Marco Brescia


  • ・『ナブッコ』より 序曲/合唱「祝祭の聖具は落ちて壊れるがいい」/合唱「行け、わが思いよ、金色の翼に乗って」
  • ・『シチリア島の夕べの祈り』より 序曲
  • ・『オテロ』より 第3幕のバレエ音楽
  • ・『アイーダ』より 合唱「エジプトの栄光」

※曲目は2009年2月20日現在の予定です。演奏者の都合により、変更となる場合があります。

バルバラ・フリットリ ソプラノ・リサイタル

待望の日本初リサイタル!ミラノ生まれの歌姫がドラマティックに歌い上げるアリアの数々。

公演日時:9月18日(金) 19:00開 会場:東京オペラシティ コンサートホール:タケミツメモリアル
席種・料金:S席-15,000円 A席-12,000円 B席-9,000円 C席-6,000円 D席-4,000円

チケット情報はこちら

◇出演◇

ソプラノ:バルバラ・フリットリ 指揮:ジュリアン・レイノルズ

管弦楽:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団

バルバラ・フリットリ 写真

◇予定プログラム◇

  • ・モーツァルト:レチタティーヴォ「私は予感していた」/アリア「ああ、おまえは私の視線を避ける」K.272
  • ・モーツァルト:歌劇『コシ・ファン・トゥッテ』よりフィオルディリージのアリア「岩のように動かずに」
  • ・モーツァルト:レチタティーヴォ「哀れな者よ、おお夢よ目覚めよ」/アリア「まわりにそよぐ微風」K.431(425b)
  • ・ヴェルディ:歌劇『アイーダ』よりアイーダのアリア「勝ちて帰れ」
  • ・ヴェルディ:歌劇『ドン・カルロ』よりエリザベッタのアリア「世の虚しさを知る神よ」
  • ・ヴェルディ:歌劇『オテロ』より「アヴェ・マリア」
  • ・レオンカヴァッロ:歌劇『道化師』よりネッダのアリア「矢のように大空に放たれて飛ぶ」
  • …ほかオーケストラ曲

※曲目は2009年2月末日現在の予定です。曲順、曲目は演奏者の都合により変更となる場合があります。

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世界に君臨する大歌劇場が続々来日決定!

今年のミラノ・スカラ座を筆頭に、来年以降も世界に名だたる歌劇場の来日公演が続々と決定!

日本に居ながらにして一流のオペラが体験できる絶好のチャンス到来だ。

@電子チケットぴあの「Myアーティスト登録」では、お気に入りの歌劇場、出演者に関連した最新情報&

先行販売「プレリザーブ」などのチケット情報を随時お届け。この機会にぜひご登録を!!

Myアーティスト登録方法についてはこちら

※登録には@ぴあ会員ID・パスワードが必要です。

▽ 英国ロイヤル・オペラ 【2010年9月】

18年ぶり待望の来日! 名門の伝統と格式を継ぐ俊英パッパーノによる、日本での初オペラが実現!!

音楽監督:アントニオ・パッパーノ

◇予定演目◇

  • ・マスネ作曲『マノン』(新演出版/2009年7月初演)/演出:ロラン・ペリー
  • ・ヴェルディ作曲『椿姫』/演出:リチャード・エア

◇予定出演者◇

アンナ・ネトレプコ/マシュー・ポレンザーニ/ジョセフ・カレヤ/サイモン・キーンリサイド

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「アンナ・ネトレプコ」をMyアーティスト登録する

英国ロイヤル・オペラ 写真

(c)Monika Rittershaus


▽ フィレンツェ歌劇場 《フィレンツェ五月音楽祭》 【2011年3月】

オペラ発祥の地の威信をかけて、巨匠メータ率いる栄光の《五月音楽祭》がやってくる!

首席指揮者:ズービン・メータ

◇予定演目◇

  • ・プッチーニ作曲『トスカ』(新演出版/2008年10月初演)/演出:マリオ・ポンティッジャ
  • ・ヴェルディ作曲『運命の力』/演出:ニコラ・ジョエル

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「ズービン・メータ」をMyアーティスト登録する

フィレンツェ歌劇場 写真

▽ バイエルン国立歌劇場 【2011年9月-10月】

ドイツ・オペラの最高峰に君臨する名門。ケント・ナガノ新体制はいまオペラ界注目の的!

音楽監督:ケント・ナガノ

◇予定演目◇

  • ・ワーグナー作曲『ローエングリン』(新演出版/2009年7月初演)/演出:リチャード・ジョーンズ
  • ・モーツァルト作曲『ドン・ジョヴァンニ』(新演出版/2009年秋初演)/演出:シュテファン・キムミヒ
  • ・R.シュトラウス作曲『ナクソス島のアリアドネ』(新演出版/2008年7月初演)/

演出:ロバート・カーセン

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「ケント・ナガノ」をMyアーティスト登録する

英国ロイヤル・オペラ 写真

Photo:Wilfried Hosl








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