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シルク・ドゥ・ソレイユ「ZED」(ロゴ)

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シルク・ドゥ・ソレイユ シアター「ZED」 公演チケット購入

2011年公演

2011年8月公演情報

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2011年10月公演情報

2011年11月公演情報

2011年12月公演情報


公演スケジュールまたはショー内容が予告なく変更になる場合がございますので、あらかじめご了承ください。

MOVIE シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京「ZED(ゼッド)TM」紹介動画

※動画の閲覧にはwindowsMediaPlayerが必要です。

演目(ACT)紹介

かつてない壮大さと未知なる旅を体感できるスペクタクルショー「ZED」の魅力が詰まった演目の数々を紹介!

バトン(Baton)

ダンスと体操が融合され、アーティスト自身と一体となったバトン。3本のバトンを首、腕、足などで操るなど、機敏さと類をみないコントロール能力を披露している。唯一の日本人出演者であり、世界で活躍するバトントワラー稲垣正司の妙技が光る。



観客の頭上を、バンジーで吊るされた4人のアーティストが飛び降りる演目。衣装にはフリンジがほどこされ、アーティストたちの動きの軌跡を光で放つ。



ラッソ(Lassos)

6人のアーティストたちが器用に投げ縄を操り、輪の中で縦横無尽に技を展開している。



ポール&トランポリン(Poles and Trampoline)

ポールとトランポリンというふたつの演目を組み合わせてつくられたもの。アーティストたちは空中高く飛び上がり、ポールをつかむという難易度の高い演目。



ソロ・ティシュー(Solo Tissue)

青い布と一体となったアーティストが空中でダンスする演目。アクロバティック、コントーション(曲芸)、ムーヴメントなどの要素を組み合わせている。しなやかさと強さを持ちながら、女性らしい優美さを表現している。



ハイ・ワイヤー(High Wire)

舞台床から8メートルの高さに綱渡りのロープが張られ、その上には炎で覆われた振り子が前後に揺れ、ほとんど命綱なしで行われる緊張感いっぱいの演目。





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