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★9/3 動画掲載
★9/2 特設ページオープン
★8/31 製作発表レポート:三田佳子も“CHANGE”! クドカン脚本で9歳の少女からレンジャーものまで!?
各回公演当日に、専用電話番号にて当日券の予約受付を行います! 受付日時:公演当日、朝10:00~11:00 電話番号:チケットぴあ当日券専用ダイヤル[TEL]0570(02)9998 枚数制限:1人1回の電話では1公演2枚まで。
※当日券予約の受付は、上記専用電話のみで受付。Webでの取り扱いはありません。 ※当日券販売整理番号をご案内しますので、開演1時間前までに劇場にご来場いただき整理番号順にお並びください。順次、整理番号順に当日券を販売いたします。 ※開演1時間前までにお越しいただけない場合、整理番号は無効となります。 ※また整理番号をお持ちでない場合、当日券の販売はできません。 ※限定枚数のため、予定枚数に達した時点で受付終了となります。
生瀬勝久、池田成志、古田新太の3人が“今、一番やりたい芝居を、 自分たちで上演したい!”として結成した「ねずみの三銃士」。 第1回公演の「鈍獣」は、2004年夏、PARCO劇場を皮切りに、 全国7ヵ所で公演、各地とも大盛況のうちに終了。 宮藤官九郎は書き下ろした本作で岸田國士戯曲賞を受賞。 そして、第1回公演から5年ぶりとなる今秋、「ねずみの三銃士」第2回公演が実現!! 2回目となる今回はPARCO劇場に初登場となる三田佳子が主役。「ねずみの三銃士」の 3人はもちろん、共演に岡田義徳、若手お笑いトリオキャラメル・クラッチのひとり上地春奈を迎えての上演。 今回も宮藤官九郎が書き下ろし、河原雅彦が演出を務める。 異種格闘技的な演技バトルを乞うご期待!!
狐や猿が生息し、携帯電話の電波は圏外になるほどの森の中、ひっそりとたたずむ一軒の洋館。そこにやって来た3人の作家は黒い招待状を手にしている。 「印税生活してみませんか?」 怪しみながらも、様々な事情を抱えていた彼らは、<印税>というエサに釣られてやって来たのだ。そこに現れたのは、自らを女優だと語る長津田麗子という女主人。「芸能生活45周年を記念して、私の自叙伝を書いて欲しい」という。しかし3人の作家たちには長津田麗子という名前にも聞き覚えがなければ、その顔さえ見覚えがない。即座に麗子の依頼を断ろうとするが、監禁されて、無理やり執筆を開始することになる。 期間は1ヶ月、成功報酬は3人合わせて2億2千5百万円。 逃げ場のなくなった3人は、唯一の手掛かりである書庫の資料を元に、それぞれが麗子の半生をでっち上げていく。 なぜ3人は長津田麗子から作家として指名されたのか。 作家たちが架空に描いた麗子の物語は、当然のごとく、思わぬ方向に進み・・・・・・。 果たして自叙伝は書き上がるのか。そして、その先あるのは希望か、絶望か——。
パルコ・プロデュース公演“ねずみの三銃士”第2回企画公演 印 獣 “ああ言えば女優、こう言えば大女優。” [作]宮藤官九郎 [演出]河原雅彦 [出演]三田佳子 / 生瀬勝久・池田成志・古田新太 / 岡田義徳、上地春奈
【東京公演】 10月13日(火)~11月8日(日) 会場:PARCO劇場 席種・料金:全席指定-8,400円 Pコード:397-167
【札幌公演】 11月13日(金)~11月15日(日) 会場:札幌市教育文化会館 大ホール 席種・料金:全席指定-8,000円 Pコード:397-447
【大阪公演】 11月18日(水)~11月23日(月・祝) 会場:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ 席種・料金:S席-8,400円/A席-6,300円 Pコード:397-077
【名古屋公演】 11月27日(金)~11月29日(日) 会場:名鉄ホール 席種・料金:全席指定-8,400円 Pコード:397-408
【新潟公演】 12月3日(木)~12月5日(土) 会場:新潟市民芸術文化会館 劇場 席種・料金:S席-8,400円/A席-7,500円 Pコード:396-468
【福岡公演】 12月11日(金)~12月13日(日) 会場:飯塚嘉穂劇場 席種・料金:指定席-8,400円/自由席-6,500円 Pコード:395-843
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