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キャッツ | 美女と野獣 | ウィキッド | ライオンキング | オペラ座の怪人 | マンマ・ミーア! | サウンド・オブ・ミュージック | コーラスライン | ソング&ダンス The Spirit | 夢から醒めた夢 | はだかの王様 | ユタと不思議な仲間たち | 王様の耳はロバの耳

[ぴあNEWS]
<2011>
ミュージカル『キャッツ』国内上演回数で前人未到の8000回突破 (11.10.28)
ダンサーたちのリアルな生き様を描く“四季ミュージカルの原点”が開幕 (11.10.7)
劇団四季『オペラ座の怪人』、作品誕生25周年の記念の年に4年半ぶりの東京公演開幕  (11.10.4)
珠玉のコメディ・ミュージカル『クレイジー・フォー・ユー』東京公演開幕! (11.8.11)
夢いっぱいのミュージカル『美女と野獣』、東京公演1周年 (11.7.12)
平幹二朗「演劇の学生になったよう」36年ぶりに劇団四季の舞台へ  (11.5.20)
ロイド=ウェバーの出世作『ジーザス・クライスト=スーパースター』、2年ぶりの東京公演開幕 (11.4.13)
人と人との触れ合い”をダンスで描くミュージカル『コンタクト』が開幕 (11.1.17)


劇団四季公式サイトへ



「コーラスライン」
すべてを捨てて生きた日々に悔いはない
永遠のミュージカル『コーラスライン』

これこそが劇団四季ミュージカルの原点。ショービジネスの街、ブロードウェイで、舞台にすべてをかける若者たちの姿を描いた 劇団四季ミュージカル『コーラスライン』。圧倒的なダンスパフォーマンスとともに、彼らが 抱える複雑な家庭環境、思春期の戸惑い、希望や不安、苦悩を赤裸々に描き出す。


★「コーラスライン」公式サイトはこちら
 

劇団四季ソング&ダンス The Spirit
常に進化を止めない劇団四季の精神(スピリット)
『ソング&ダンス』シリーズ最新作!

『劇団四季ソング&ダンス』は様々なジャンルから選曲されたナンバーを、独創的なアレンジで新たに綴っていくショー形式のステージ。毎回、出演者は様々なパフォーマンスにチャンレンジしているが、今回はどんな世界をみせてくれるのか。ぜひ、劇場でワクワク、どきどきを体感してほしい。

★「ソング&ダンス」公式サイトはこちら
 

「サウンド・オブ・ミュージック」
アンドリュー・ロイド=ウェバー・プロデュース版「サウンド・オブ・ミュージック」が大阪上陸!

第二次大戦中、ナチス占領下のオーストリアで、歌と家族愛で人々を励まし続けてきたトラップ・ファミリー合唱団の実話と、それに基づいたドイツ映画を原作とした大ヒットミュージカルを、『キャッツ』『オペラ座の怪人』の作曲で知られるアンドリュー・ロイド=ウェバーが新曲を加えた形でプロデュース。2006年にロンドンで初演された。劇団四季では本作を2010年4月から東京・四季劇場[秋]にてロングラン上演し話題を呼んだ。そして今年の冬に大阪での上演が決定! 名曲ぞろいの傑作をどうぞ、お楽しみに!

前回公演(東京)の模様はこちら

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「夢から醒めた夢」 <全国ツアー>
「赤川次郎と劇団四季の出会いから創られたこの『夢から醒めた夢』は1987年に「ニッセイ名作劇場」として、また翌1988年には子供から大人まで楽しめる一般公演として上演されました。以降、全国各地で上演を重ね、多くの人びとに感動を与える劇団四季オリジナルミュージカルの代表作。ちょっとだけ幽霊の世界をのぞいてみたい、なんて好奇心旺盛な少女ピコをめぐる物語。

2000年には劇団四季総力をあげてのバージョンアップが行われ、演出・振付・衣装・舞台装置などをすべて一新。出演者たちによる開演前のロビーパフォーマンスもどうぞお楽しみに!

★「夢から醒めた夢」公式サイトはこちら
 

「はだかの王様」 <全国ツアー>
劇団四季のミュージカル『はだかの王様』はアンデルセン童話をベースに1964年初演された作品。演出:浅利慶太、作曲:いずみたく、装置:金森馨、照明:吉井澄雄、そして当時、新人だった詩人、寺山修司によって台本が書かれたもので、度々再演されているミュージカル。パジャママ、ステテコ、サテン、モモヒキ、スリップ、スリッパなどユニークな名前の人物が登場するなど原作とはまた違った面白さがいっぱいです。


★「はだかの王様」公式サイトはこちら
 

「ユタと不思議な仲間たち」 <全国ツアー>
『生きるよろこび』『信じ合うこころ』『思いやる気持ち』――。『ユタと不思議な仲間たち』は、東北の農村の美しい自然を背景に、大切なものを思い出させてくれるミュージカル。


★「ユタと不思議な仲間たち」公式サイトはこちら
 

「王様の耳はロバの耳」 <全国ツアー>
日常の中に潜む虚実や人間の心の奥底を鋭くえぐり出し、現代社会にも通じる問題を浮き彫りにする。大人も子どもも楽しめるこのミュージカル。

§ストーリー§
昔むかしある国にワガママな王様がいました。この王様の髪の毛を切りにお城へ行った床屋たちが、ひとりも町に帰ってこないので、町の人たちは大弱り。実は、王様の耳には秘密がありました。床屋たちはその秘密を口にしてしまったために、牢屋に入れられていたのです。ただひとり町に戻ることを許された床屋は、本当のことを言えないもどかしさに悩みます。そこで彼がとった行動とは・・・?


★「王様の耳はロバの耳」公式サイトはこちら
 

「マンマ・ミーア!」
ロンドン、トロント、ニューヨーク、ラスベガス、ハンブルグやソウルなど世界各国の都市で上演され、大ヒットしたミュージカル『マンマ・ミーア!』。その熱狂の渦は1999年のロンドン初演から瞬く間に世界中を巻き込み、留まることを知らない勢いだ。日本初演は2002年12月。東京・汐留に新しく建設された電通四季劇場“海”のこけら落し公演として2年上演し、その後各地で上演されている。

登場人物の心境を世界的ポップス・グループ“ABBA”のヒット・ナンバー22曲に載せて描く本作。カーテンコールでは観客席もオールスタンディングで盛り上がるという、日本演劇界では稀に見る楽しい現象も大きな話題の1つ。「見たら元気になる!」と何度も観劇する人も多いロングラン作品を、どうぞお見逃しなく!

熱狂のカーテンコールは健在!『マンマ・ミーア!』、6年ぶりの東京公演開幕 (10.12.13)

★「マンマ・ミーア!」公式サイトはこちら

§ストーリー§
舞台はギリシャの小島。ホテルを1人で切り盛りするシングル・マザーのドナ、そして結婚式を明日に控え、普通の幸せな暮らしを夢見る20歳の娘ソフィ。 ソフィは母親の昔の日記を盗み読みし、父親の可能性アリと見込んだ3人の男に母親に内緒で、自分の結婚式の招待状を送る。しかしふたを開けてみると、なんと3人全員が「自分が父親だ」と名乗りを上げてしまう。ドナも3人がやって来て、冷静に対応しつつも内心は大パニック。これがきっかけで母と娘に微妙な空気が流れ始め…。
 
【東京公演】 (9月4日(日)千秋楽) 
 
【京都公演】 (10月23日(日)開幕) 

「美女と野獣」
美しく聡明なベルと醜い野獣に変えられた王子、彼らを見守る城の住人たちが織り成す心に沁みるストーリー。そして、美しい音楽と、そして豪華な衣装、装置… 愛と夢、そして感動あふれるファンタジー・ミュージカル。

§ストーリー§
ある寒い夜、城にひとりの醜い老婆がきて一夜の宿を恵んでほしいと王子に一輪のバラを差し出しました。老婆を冷たく追い返す王子。すると老婆は美しい魔女に変身し、王子を恐ろしい野獣の姿に変えてしまいます。バラの花びらの最後の一枚が散るまでに人を愛し愛されなければ永遠に野獣のまま。しかしいったい誰が醜い野獣など愛してくれるでしょう。厳しい運命に苦悩する野獣。長い年月が経ち、希望を失った彼の前に美しい娘ベルがあらわれます。 彼女もまた、その聡明さゆえに村人達から変わり者扱いされていました。孤独を知るふたりはためらいながらも近付いていき、お互いの中に純粋さと、やさしさをみいだします。初めてふれあうふたつの心。けれども、もう時間が残されていません…。

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「ウィキッド」


■名古屋公演 絶賛上演中!■

ブロードウェイでは開幕から4年目に突入、全米ツアー、シカゴ、ロンドンと公演地を広げる中、すべてのカンパニーで連日、100%の入場率を一度も切らずに上演を続けているという超人気ミュージカル「ウィキッド」。この作品がはじめて非英語圏に進出。2007年6月から、劇団四季により日本語版が上演が開始。

物語は『オズの魔法使い』の前日談といったもので、ドロシーがオズの国に登場するずっと前に起こった、ふたりの魔女の出会いを綴ったもの。緑の肌を持ち、賢く激しい気性のエルファバ、美しく人気者だが野心家のグリンダ――後に“西の悪い魔女”“善い魔女グリンダ”と呼ばれることになる、何もかも異なるこのふたりの少女が、最初は対立し、やがて相手を認め合い、友情を育んで行くストーリーは強く観客の心を掴み、“ブロードウェイ最大のヒット作”(ニューヨークタイムズ紙)と評されるほどの熱狂を巻き起こした。

ストーリーもさることながら、舞台上部に設置される小型飛行機サイズの金属製ドラゴン、空を飛ぶサルなど、魔法の世界を演出する豪華なセット、トニー賞最優秀衣裳デザインを獲得した魅力的なコスチュームなど、ブロードウェイらしいゴージャスな舞台もみもの。スティーヴン・シュワルツが手掛けた名曲揃いの楽曲はグラミー賞も受賞。 すべてにおいて“驚異的”な本作、日本版初演を観る貴重な体験を見逃さないで!

『ウィキッド』が再び、福岡で上演決定! (10.10.26)

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「オペラ座の怪人」
2011年10月、東京に「オペラ座の怪人」が帰ってくる!

一度観たら忘れられない究極のラブストーリー。 舞台はパイプオルガンの荘厳な響きとともに19世紀のパリ、豪華絢爛なオペラ座。オペラ座の地下深くに棲み、若き歌姫クリスティーヌに恋をした怪人〈ファントム〉。仮面に隠された彼の愛と憎しみから来る悲劇を演出、装置、そして誰もが心ゆさぶられる、かの名曲とともに贈る!映画版を観た方もぜひ、その素晴らしさを生で体験してみてほしい。

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「ライオンキング」
(C)Disney
‘97年にブロードウェイで初上演され、日本には、その1年後の‘98年。その間、各地を感動の渦に巻き込み、記録を次々と打ち破り、驚異のロングランヒットを続けてきた、王者「ライオンキング」。ディズニーが女性芸術家ジュリー・テイモアを演出に起用し、エルトン・ジョンらが音楽を担当。「サークル・オブ・ライフ(輪廻転生)」というテーマを掲げ、アニメーションとは、異なる世界感を作り上げた。

フジテレビ・生野陽子アナウンサーの直筆書道看板が祝福!『ライオンキング』12周年(10.12.21)
『ライオンキング』、11年9か月で上演回数7000回を達成!(10.09.27)
『ライオンキング』東京公演が4000回の大記録を達成(10.06.11)


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【東京公演】
 
【札幌公演】

「キャッツ」

ゴミ捨て場を舞台に24匹の個性的な猫たちが語り、踊る…… 果たして天上に昇り、新しい人生(猫生?)を得られる、ただ1匹の“ジェリクルキャット”に選ばれるのは誰なのか──。

劇場に入ると、そこはゴミ捨て場。まるで自分が小さくなり、猫になったような錯覚に思わず大人もワクワクしてしまう。「メモリー」をはじめ、素敵な歌の数々やゴミ捨て場から客席まで飛び出して繰り広げるパフォーマンス…最初から最後まで、スピーディーな展開で感動のステージをみせてくれる。何度でも観たい珠玉のミュージカルだ。1983年初演し、再演を重ねた本作。上演回数7000回を超え、ますます磨きがかかったステージをぜひお見逃しなく。


「キャッツ」横浜公演・気になる舞台の模様が明らかに! (09.11.09)
「キャッツ」横浜公演・新劇場お披露目! (09.11.05)
「キャッツ」、次回の公演地は横浜! (09.04.23)
「キャッツ」、日本上演25周年へ (08.11.12)

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(C)劇団四季