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ジンガロ 「バトゥータ」
ジンガロ 「バトゥータ」
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ジンガロ 「バトゥータ」
ジンガロ 「バトゥータ」
チケット・公演情報 ジンガロとバルタバス 演目「バトゥータ」
最新情報

09.01.26 初日に先がけ、スペシャルプレビュー公演を実施!

08.11.10 寺脇康文よりメッセージ到着

08.10.02 ジンガロ予告動画を掲載

08.09.26 9月27日(土)10:00より一般発売開始!

08.09.19 ジンガロ特設シアター会場座席図を掲載

08.07.16 バルタバス来日 『BATTUTA バトゥータ』記者会見レポート

チケット・公演情報
一般発売 9月27日(土) 10:00 発売開始 チケット情報・公演詳細

≪1月23(金)実施・プレビュー公演レポート≫
著名人もプレビューに多数来場。ジンガロ最新作は“ほとばしる生”がテーマ


木場公園内の東京都現代美術館の隣に、突如現れたテント状の巨大な特設シアター。ここで行われるのは、約4年前『ルンタ』で日本を沸かせたフランス発の騎馬スペクタクル、ジンガロの最新作『バトゥータ』だ。初日に先駆けて行われた23日のスペシャルプレビュー公演には、地井武男、フランソワーズ・モレシャン、市川團十郎、宮本亜門、加山雄三、加藤登紀子、楠田枝里子、鶴田真由、黒谷友香、寺脇康文など多数の著名人が訪れた。
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“死”をテーマにした前作「ルンタ」から180度転換、新作「バトゥータ」のテーマは、ズバリ“生”! この変化はそのまま、主宰者バルタバスの人生観の変化と言える。
その躍動感、そのユーモア、そして出演者達の素晴らしい笑顔。そこには、とんでもない量の鍛練と技術、馬と人間との信頼関係という強力な裏づけが存在する。まさに、生きるエネルギーに満ちあふれたスペクタクル。
この目で観てきた私が、絶対的な自信を持って大プッシュします! 凄いです!

俳優 寺脇康文


公演日程
2009年1月24日(土)~3月26日(木) 計45公演
会場
木場公園内ジンガロ特設シアター(東京都現代美術館となり)
  アクセスマップ

会場座席図
上演時間
1時間30分(休憩なし)
料金
ギャロップシート-18,000円 / SS席-20,000円 / S席-14,000円 / A席-8,000円
  ※ギャロップシートは1~3列目。疾走する馬たちを間近に見られる迫力満点のシート。ただし、多少の砂が飛んでくる場合がありますので、ご了承の上お買い求めください。
※未就学児童の入場はお断りさせていただきます。

 
演目:BATTUTA バトゥータ
作・演出:バルタバス
出演者数及び出演予定馬数:35名 / 38頭

楽団編成
■ファンファーレ・シュカール
クラリネット、トランペット、サックス、ホルン、バリトン、ベース、バスドラム計10
■タラフ・ドゥ・トランシルヴァニア
バイオリン、ビオラ、コントラバス計5名


 
ジンガロ来日公演 公式サイト

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