チケットぴあ

2015全国花火大会

花火大会で役立つ持ち物リスト

必需品

基本的な持ち物

どんなシチュエーションにおいても役立ちそうな持ち物を紹介!

レジャーシート

快適に花火を楽しむための必需品。大きさは人数に応じたサイズのものを準備しましょう。場所とりにも使えて便利です。ただし、花火大会によっては使用不可の会場もあるので注意が必要です。

ビニール袋

複数枚用意していくと何かと便利。飲食あとのゴミ袋として使えますし、突然の雨、なんて時に荷物を雨から守ってくれます。

タオル

花火大会は夜とはいえ、人いきれの中では汗も流れます。タオルが一枚あれば、濡らして首に巻いての熱中症対策など、汗拭き以外にも使えます。

防寒着

吹きさらしの場所に長時間いると、思いがけず体が冷え込んでしまうことも。真夏に風邪っ引きなんて惨めなことにならないよう、健康に自信のある方以外は1枚上に、はおれるものを用意しましょう。

レインコート

夏の花火大会では夕立や突然の雷雨に見舞われることも少なくありません。ビニール製の簡易なものなら100円ショップにも置いてあるので、手軽に準備できます。少し冷え込んだときには、防寒着代わりにも使えます。

あると便利な持ち物

ついつい忘れがちだけど、持ってきてて良かった!となる持ち物は?

折りたたみ椅子

折りたたみとはいえ持ち歩きには不便なので、車で出かける時などに。ただし、あまり込み合うような場所では使用は控えたほうがよいかも。人出のすくない場所から花火観賞、なんて時にバッチリ。

ウェットティッシュ

飲食時に便利。汗を拭いたりレジャーシートの軽い汚れ落としにも使えます。

帽子

花火は夜からなので不要かもしれませんが、場所とりなど当日昼から行動する人には必需品。日のあるうちは熱中症に注意してください。

懐中電灯

会場はたいてい明るいようですが、手元や足元は思った以上に暗いことも。何か物を落としてしまった時など探し物の際にも便利です。

モバイルバッテリー

多くの人が携帯を使う場所では、充電がいつもより早くなくなりがち。グループからはぐれてしまった時に、携帯の充電がなくなってしまってはアウト!コンセントの無い野外では携帯用のモバイルバッテリーを持っておきましょう。

デート必需品

花火大会をデートで使う時に、マストでおさえておきたいものはこれ!

PASMO、Suicaなどの公共交通機関のICカード

帰りは多くの人が最寄り駅に押し寄せて、券売機にはたくさんの行列。その場合、相手を待たせるなんてもってのほか。並ばずスマートに帰りましょう。もちろん、帰りの切符を事前に買っておくでもOK。あと、カードの場合くれぐれもチャージ忘れにご注意を。

絆創膏

浴衣で下駄・草履履きなんてときは、靴ずれがおきがち。彼女が足をひきづり出したら、そっと絆創膏を手渡しましょう。

虫よけスプレー

花火大会は水辺で行われることが多いので、なおのこと蚊には注意。特に蚊はお酒を飲んでいる人を標的にすることが多いとか。もしあなたがお酒を飲む人なら、すすんで持参してグループのみんなにスプレーしてあげてください。

日焼け止め

花火の打上げは夜なので忘れがちですが、待ち合わせや、場所取りはまだ陽がのぼっている時に行われている事が多いので、これも必需品です。

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