ロシア音楽界の至宝、サンクト・ペテルブルク フィルがニコライ・アレクセーエフと共に8年ぶりに来日!ソリストにピアニストの若林顕を迎え、お届けします。
待望の来日公演が決定
ロシア音楽界の至宝、サンクト・ペテルブルク フィルハーモニー交響楽団が8年ぶりの来日を果たします。ロシア音楽の伝統と革新を受け継ぎ、その圧倒的な演奏力で世界中の聴衆を魅了し続ける名門オーケストラ。今回の来日公演では日本を代表するヴィルトゥオーゾ・ピアニスト若林顕をソリストに迎え、指揮者ニコライ・アレクセーエフが名曲の魅力を最大限に引き出します。どうぞお見逃しなく。
■出演
ニコライ・アレクセーエフ(指揮)
若林 顕(ピアノ:10/20公演出演)
サンクト・ペテルブルク フィルハーモニー交響楽団(管弦楽)
■プログラム
【Aプログラム】小田原三の丸ホール(10/17)・東京芸術劇場(10/21)
ストラヴィンスキー:「春の祭典」
チャイコフスキー:交響曲第5番 ホ短調 op. 64
【Bプログラム】東京芸術劇場(10/20)
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番 ハ短調 op.18
ショスタコーヴィチ:交響曲第5番 二短調 op.47