GODIEGO(ゴダイゴ) のチケット情報

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GODIEGO
ゴダイゴ(GODIEGO)は、1975年 に結成された日本のバンド。日本のプログレッシブ・ロック・バンドの草分け的存在。1970年代後半から1980年代前半にかけてヒット曲を連発し、日本の音楽界に多大なる影響を与えた。2006年に恒久的な再始動を宣言し、現在も活動中。

メンバー
(省略)

来歴
* 1975年、ミッキー吉野がスティーブ・フォックス、浅野孝已、原田裕臣、タケカワユキヒデ等と共にゴダイゴを結成。
* 1976年、アルバム『GODIEGO (組曲:新創世紀)』でデビュー。本アルバムは、日本発売のアルバムで日本のレーベルからリリースされた初の全曲英文歌詞のアルバムとなる。フラワー・トラベリン・バンドの『SATORI』等、日本人が英語の歌詞を歌い発売したアルバムはあるが、それらは海外発売であり日本向けではない。
* NHKのテレビドラマ『男たちの旅路』の音楽を担当。
* 1977年、アルバム『DEAD END』を発表。NHKのテレビドラマ『男たちの旅路』第二部第二話「冬の樹」で、熱狂的なファンがいるロックバンド「ゴダイゴ」として出演・演奏。
* 1978年にはテレビ番組『西遊記』のエンディングテーマ「ガンダーラ」、そして同主題歌「モンキー・マジック」を発表し、1979年にはユニセフ国際児童年協賛曲である「ビューティフル・ネーム」、同名映画の主題歌『銀河鉄道999』、そして『西遊記II』のエンディングテーマ「ホーリー・アンド・ブライト」を発表した。「ガンダーラ」と「モンキー・マジック」は7週間にわたり2曲同時にトップ10にランクイン。また「ビューティフル・ネーム」「ハピネス」(タケカワのソロ名義)「はるかな旅へ」「銀河鉄道999」の4曲が同時にトップ20にランクインするなどヒットを連発した。注目すべきは、とりわけ低年齢層に支持されたことである。

* 人気を博した彼らだったが、スティーヴ・フォックスが宣教師になるために脱退した1980年春ころから徐々に人気に陰りが出始め、1985年に解散する。当時、公式には「インターミッション(活動休止)」と呼称しており、後にミッキー吉野は「当時『解散』が流行っていたので使いたくなかった」と語っている。

* 解散後、ミッキーはゴダイゴの精神を引き継いだ2枚のアルバムを発表した。これらアルバムには、浅野やスティーブも参加して
「ゴダイゴ」『ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典』。2019年05月26日(日) 08:02UTC
公式サイト
公演レビュー
  • JOIN ALIVE

    Joinは初めてでしたが酒の持ち込み可だったりテントの区画が広いなどキャンプするにはいいフェスでした。入場ゲートやスタッフが少ないので入場に時間がかかる、導線が悪いなどといった面でクソでした。

    やすきち
  • JOIN ALIVE

    最高に楽しかった。カッコよくてISSAくんの歌とメンバーさんのパフォーマンスが最高でした。時間短かったけど大自然の中でのLIVEは最高でした。

    ともたん
  • JOIN ALIVE

    クロークが遠すぎてすごい不便 あと物販時間かかりすぎ アーティストはみんな素晴らしかった

    ついあー
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