バカリズム のチケット情報

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バカリズム
バカリズム(本名・升野 英知、ますの ひでとも)は、日本のお笑いタレント、ナレーター、司会者、脚本家、俳優、作詞家。マセキ芸能社所属。

かつて1995年から2005年までは升野英知と松下敏宏によるお笑いコンビの名称であったが、松下の脱退後は升野がコンビ名を芸名として引き継いでおり、現在では『バカリズム』は升野個人を表す名称になっている。

メンバー
* 升野 英知(ますの ひでとも、(省略) - )
: 福岡県田川市出身。同市のゆるキャラ「石田川炭夫(いしたがわ すみお)」のデザインを手掛け、2012年3月21日に発表した。(省略)

過去のメンバー
* 松下 敏宏(まつした としひろ、(省略) - )
: 静岡県出身。身長172cm、体重58kg、血液型A型。趣味:映画鑑賞
: 2005年11月30日を以て脱退。芸能界を引退し、一般職で働く。過去の映像や写真がモザイク編集されている。

略歴
(省略)

コンビ時代
1995年日本映画学校在学中、升野・松下によってコンビ結成。1990年代後半から2000年代半ばにかけて『バクマリヤ』(1999年、フジテレビ)、『爆笑オンエアバトル』(NHK総合)、『ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー これができたら100万円!!』(テレビ朝日)、『笑いの金メダル』(テレビ朝日)、『笑う犬』(フジテレビ)、『エンタの神様』(日本テレビ)、『桂芸能社ポンッ!』(TBSテレビ)、『エレバカ!』(BS日テレ)などの番組に出演。

しかし、30歳という節目を迎えた時に突如松下からの引退の申し出があり、升野はそれを一切止めることなく受け入れ引退を承認。2005年11月末をもってコンビは解散、松下がバカリズムを脱退した。

コンビ脱退後
松下の脱退後、升野は「今まで積み重ねてきたものを0にするのはもったいない」という理由でバカリズム名義での活動を継続。解散後すぐに『R-1ぐらんぷり2006』に初出場し、ピンでの活動開始からわずか3ヶ月後で決勝進出。

初出場の2006年の大会ではフリップネタ「トツギーノ」を披露し、結果は4位。これがきっかけとなり仕事は急増し、ネタ番組等で「トツギーノ」を披露することが多くなり、このネタでCMにも出演。またグッズも発売され大人気となった。一方、「このままではバカリズムではなく、トツギーノの人になってしまう
「バカリズム」『ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典』。2019年08月29日(木) 11:35UTC
公式サイト
公演レビュー
  • バカリズムライブ(仮)

    たくさんの芸人さんが出てくるお笑いライブが昼の定食だとすると、バカリズムライブは黒服のボーイが椅子を引いてくれるディナー。この舞台でのイメージ五景は加速度的に面白さを増し、感動すら覚える。ジャンクションの動画は面白かったり今一つだったり。

    patty
  • バカリズムライブ ライブ・ビューイング

    バカリズムさんのライブ。 ライブビューイングで初めて参戦! 一人コント発想が面白くて、馬鹿だな~、わかる~と思いながら笑いました。 妄想がヤバ!楽しかった!

    アケちゃん
  • バカリズムライブ(仮)

    毎年恒例のバカリズムライブ。 恒例って私が言うのもおこがましいですが テレビでの仕事も多く、忙しい中 毎年、コンスタントにゼロからネタを考え ライブをこなすバカリズムは天才ですね。 今回もバカリズムワールド全開でした。 ひとりライブですが、相手が何人も見えます。 そういった妄想と想像の世界が 彼独特の世界観なんですよね。 この世界にハマってしまうともう逃れられません。 お腹痛いです。 笑い過ぎ。 癖になります。 また、来年絶対行きます。 草月会館へ入った時 芸能人やテレビ局、様々な方からのお祝いの花たちの香りに 「また、ライブに来たんだな~幸せ♬」ってなります。

    心絵
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