新日本プロレス(シンニホンプロレス) のチケット情報

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新日本プロレス

新日本プロレス G1 CLIMAX 29
総勢20名の強豪レスラーがズラリ!8月の武道館ではオカダ・カズチカ、内藤哲也、棚橋弘至らが出場。
チケット情報

新日本プロレス G1 CLIMAX 29
総勢20名の強豪レスラーがズラリ!8月の武道館ではオカダ・カズチカ、内藤哲也、棚橋弘至らが出場。
チケット情報

新日本プロレス(しんにほんプロレス)は、日本のプロレス団体。

概要
* 1971年12月、日本プロレスに対し、クーデターを画策したとして、アントニオ猪木が日本プロレス選手会を除名され、日本プロレスから永久追放された(詳しくは「密告事件」を参照)。
* 1972年1月13日、アントニオ猪木が新日本プロレスリング株式会社を設立。
* 1972年3月6日、大田区体育館で新日本プロレスの旗揚げ戦を開催。
* 「KING OF SPORTS」を標榜して「ストロングスタイル」と呼ばれるファイトスタイルを掲げている。
* リングドクターを取り入れて健康管理をする面においては他団体と大きく差別化が図られている。
* 過去に元佐川急便代表取締役会長の佐川清が筆頭株主として名を連ねたこともあった。
* 2005年まで日本プロスポーツ協会に加盟していた。
* 2005年11月14日、アントニオ猪木が保有していた新日本プロレスの株式51.5%をユークスが取得してユークスの子会社になった(後に全株式を取得)。
* 2012年1月31日、ユークスが保有していた新日本プロレスの全株式をブシロードグループパブリッシング(現:ブシロード)に5億円で譲渡してブシロードグループパブリッシングの子会社になりブシロードグループパブリッシング代表取締役社長の木谷高明がオーナーになった。
* 2014年、債務超過状態から脱して2017年7月期の売上高は38億5000万円、純資産額は9億3000万円を記録。以降は無借金経営を継続している。

歴史
1970年代
; 1972年
* 1月13日、新日本プロレスリング株式会社を設立。メンバーはアントニオ猪木、魁勝司、山本小鉄、柴田勝久、木戸修、藤波辰巳、「テレビが付くまで」との条件付きで豊登、選手兼ブッカーとしてカール・ゴッチ、レフェリーのユセフ・トルコが参加。
* 3月6日、大田区体育館で新日本プロレス旗揚げ戦を開催。メインイベントはアントニオ猪木対カール・ゴッチの時間無制限1本勝負が行われてカール・ゴッチが勝利。
; 1973年
* 4月1日、日本プロレスとの対等合併計画が発表されるも大木金太郎ら日本プロレス選手会の反対により頓挫して日本プロレスから合併推進派であったエースの坂口征二が小沢正志、木村聖裔、大城大五郎、レフェリーの田中米太郎を連れて新日本プロレスに
「新日本プロレス」『ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典』。2019年07月01日(月) 09:53UTC
公式サイト
公演レビュー
  • 新日本プロレス

    初G1最高!

    tpsz
  • 新日本プロレス

    凄くいい試合でした 感動 興奮しました

    こうじ う
  • 新日本プロレス<盛岡大会>

    人生初プロレス。小学生の頃からテレビ中継は見てきた世代ですが生は初。 楽しかったなー。巻き戻しとかリプレイとかないことに、あ、これは生だと。 いわゆるお約束とか知っていればもっと楽しめたな。 迷っている方は一度行ってみることをオススメします。

    よしプロ
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