コンスタンチン・リフシッツ(KONSTANTIN LIFSCHITZ) のチケット情報

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コンスタンチン・リフシッツ
コンスタンチン・リフシッツ(Konstantin Lifschitz, 1976年 - )はロシアのピアニスト。

人物
ソビエト連邦のハリコフ(現在のウクライナ・ハルキウ)生まれ。わずか5歳でモスクワのグネーシン音楽大学に進み、タチアナ・ゼリクマンの指導を受ける。18歳の卒業記念リサイタルのときに録音されたヨハン・ゼバスティアン・バッハのゴールドベルク変奏曲が絶賛されグラミー賞にノミネートされた。2004年にはロンドンの王立音楽院のフェローとなった。

主なレパートリー
ヨハン・ゼバスティアン・バッハ、ショパン

参考文献

外部リンク
* http://www.konstantinlifschitz.de/index_e.htm

(省略)
「コンスタンチン・リフシッツ」『ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典』。2014年04月23日(水) 17:23UTC
公式サイト
公演レビュー
  • 樫本大進(vl)&コンスタンチン・リフシッツ(p)

    いずみホールには度々行っていますが、2階バルコニー席は初体験。 ステージのほぼ真横、失礼ながら上から目線?(笑)で、また違った感覚で楽しめました。 このお二人のDuoを聴くのは3回め、大進さんの天上から舞い降りて来るような美しい音色、リフシッツ氏のダイナミックでありながら繊細な音楽、いつもにも増して感動をいただきました。

    ばーばぺぺ
  • 樫本大進(vl)/コンスタンチン・リフシッツ(p)

    すばらしい!の一言につきます。二人の息が本当にぴったりで、聴いていてワクワクしました。クロイツェルの第1楽章は凄すぎて涙が出ました。ベートーヴェンの次は何に挑戦してくれるでしょうか?お二人の今後の演奏に期待します。

    mamehana
  • 樫本大進(vl)/コンスタンチン・リフシッツ(p)

    あまりの迫力に鳥肌がたちました。 ヴァイオリンとは思えない音色で、時には心地よく、時には厳しく、とても大迫力でした。 休憩中にSPのような黒服と会場スタッフがたくさんいたので「なんだろう?この物々しい雰囲気はは思っていたら なんと!皇后陛下美智子様がいらっしゃいました。 美智子様も感動されていたのでしょう、演奏後ずっと拍手をされておりました。 アンコールの曲はとても穏やかで、こちらの興奮を落ち着かせるかのような演奏で、とてもすばらしい演奏会でした。

    841tama
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