lynch.(リンチ) のチケット情報

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lynch.
lynch.(リンチ)は、愛知県名古屋市出身のヴィジュアル系ロックバンド。2004年8月結成。

概要
*音源のリリースよりもライブの重点を置く典型的なライブバンドであり、インディーズ初期にはライブでのノリを重視された曲が多く製作されている。
*玲央が当時の名古屋で名の知れた人であった故、元○○のメンバーがやっているバンドという目で見られたくなかったために(人ではなく音楽を売りたかったとのこと。)、悠介が加入するまでの間はメディア露出を全て断っており、ライブ活動にて知名度を広げていきライブバンドとしての礎を築いた。
*作詞・作曲はほとんどをボーカルの葉月が担当。以前は歌詞にメッセージを込めない、歌詞はあくまでも曲を活かすものであり抽象画のようなものというスタンスで作詞をしていたが、シングル「LIGHTNING」以降はコンセプトを持った作詞にも励んでいる。
*メタルやハードコアなどのヘヴィでアグレッシブな音楽をベースにしているが、キャッチーさに拘りがあり、リフなり、リズムなり、メロディーなりでキャッチーで頭に残るものを意識している。
*結成当時、ラウドロックという前提はありつつも明確なlynch.像というものを持っておらず、ただ好きな曲をやっていたというが、2ndアルバム収録の「I'm sick,b'cuz luv u.」という曲でlynch.らしさというものを認識し、それを核に活動している。lynch.を結成した2004年当時は、もうラウド、ヘヴィロックはダサいと言われていたが辞めなくてよかったと語っている。
*初期はヴィジュアル系バンドとしてメイクをしていたが、インディーズ後期からメイクは薄くなっていき、メジャー以降はほぼノーメイクで活動。いわゆる、脱ヴィジュアル系を行った。その後2013年の『EXODUS - EP』で、ヴィジュアル系ではなくヘヴィでハードなロックバンドとしてlynch.が本来持っていたダークさの復権を志していくとの旨を葉月が語っている。
*聴いてさえくれればヴィジュアル系と呼ばれても構わないが、ヴィジュアル系?じゃあ、聴かない。というのはやめてほしいと語っている。
*現在は、ジャンルの垣根を壊していくとのことで自身たちのことを「ヴィジュアル系とも、ラウド系とも思っていない。僕が憧れている先人達は、死んでも自分たちの事を〜系だなんて括ったりしなか
「Lynch.」『ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典』。2019年02月11日(月) 06:57UTC
公式サイト
公演レビュー
  • lynch.

    lynch.のライヴに7月の熊本B.9に続いて行ってきました(^o^) 私は熊本在住ですが、熊本でのライヴが素晴らしかったので福岡まで行きたいと思い一人で参戦しました☆ 今夜のライヴ、素晴らしかったです☆ 何より、悠介さんがノリノリだったこと( ≧∀≦) 超貴重な悠介さんのトークが聴けて とっても 感動しました☆ 葉月さん、声の伸びが神秘的で魅了されました! メンバーの皆さんが笑顔で見ていて こちらも 幸せな気持ちになりました(^o^)⭐ またぜひ行きたいです☆

    maririn
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