THE BAWDIES(ザボーディーズ) のチケット情報

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THE BAWDIES
THE BAWDIES(ザ・ボゥディーズ)は、日本の4人組ロックバンド。

メンバー
* ROY (ロイ、1983年7月16日 - ):ボーカル、ベース
::本名:渡辺亮(わたなべ りょう)。2014年にモデルのAMOと入籍。ベース兼ボーカルであるのは、Hi-STANDARDの難波章浩からの影響。
* TAXMAN (タックスマン、1983年11月21日 - ):ギター、ボーカル
::本名:舟山卓(ふなやま たく)。2013年にフェンダーとエンドースメント契約を結び、同年11月にシグネチャーモデルの「TAXMAN TELECASTER」が発売された。
* JIM (ジム、1983年5月26日 - ):ギター、コーラス
::本名:木村順彦(きむら よしひこ)。
* MARCY (マーシー、1983年11月8日 - ):ドラムス、コーラス
::本名:山口雅彦(やまぐち まさひこ)。

来歴
2004年1月、小学校からの同級生であったROY、JIM、MARCYの3人と、高等学校からの同級生であるTAXMANで結成。

2007年4月には初となるワンマンライブを新宿red clothで行う。客の記念となるように手づくりの缶バッジをメンバー全員で製作して配っている。当時はバンドオリジナルの曲は5-6曲程度しかなく、曲数を揃えることに苦労したという。同年6月にはインディーズでありながら初海外ツアーとなるオーストラリアツアーを敢行する。ROY曰く「武者修行」のような経験で、このツアーをきっかけにメンバーはライブを「パーティ」と呼ぶようになる。翌7月、初野外となるフジロックフェスティバルに出演する。

2009年4月22日、LOVE PSYCHEDELICOのNAOKIプロデュース曲(4曲)を含む、メジャー1stアルバム『THIS IS MY STORY』をGetting Betterからリリース。同年7月には初となるワンマンツアーを行う。それまでのライブに対してはNAOKIから「勢いはあるんだけど、なんか雑だよ、それだけじゃ駄目だと思うんだよ」といった指摘を受けていたものの、このツアーでのライブは大いに褒められたとTAXMANは語っている。翌8月には初出場となるROCK IN JAPAN FESTIVALのSeaside Stageにてトリを務め、アンコールの曲にはレイ・チャール
「THE_BAWDIES」『ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典』。2019年06月14日(金) 09:53UTC
公式サイト
公演レビュー
  • JOIN ALIVE

    どのアーティストも本当にいいライブで最高でした。 ただ、会場のリストバンド交換に要する時間が長すぎると思います。 早くチケット購入した人とか楽楽チケットの人はリストバンド事前発送などの特典をつけたり、交換のブースに要するスタッフの人員増員することで列の待機時間が減るのではと思います。 リストバンド交換に1時間以上も時間かかるのは改善して欲しいです。ご検討よろしくお願いします。

  • JOIN ALIVE

    最高に楽しかった。カッコよくてISSAくんの歌とメンバーさんのパフォーマンスが最高でした。時間短かったけど大自然の中でのLIVEは最高でした。

    ともたん
  • JOIN ALIVE

    クロークが遠すぎてすごい不便 あと物販時間かかりすぎ アーティストはみんな素晴らしかった

    ついあー
amazon
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