隅田川馬石(スミダガワバセキ) のチケット情報

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公演レビュー
  • 昭和元禄落語心中寄席

    何時もと違う雰囲気の池袋演芸場でした。若い女性のお客さんが多く、それに触発されたのか、若手の演者さんは明るい感じで演じてくれました。 こんな落語会も有って良いのではないでしょうか。

    立川かわせみ
  • ビクター 二八落語会 CD発売記念 馬石・一之輔 二人会&トークイベント

    たっぷり見られて、大満足でした。 トークショーも面白かったです。 最後のファッション講座はいらなかった気がしますが。

    加湿器
  • 第十九回 大手町落語会

    古今亭駒次さんの「鉄道戦国絵巻」は、数年前に自由が丘の小さなマンションの一室で開かれた落語会で拝聴した事がありました。 鉄道に関すること、普段の電車を中心にした生活ぶりなど伺い、「これは珍しい写真なんです」とか、お話の他に写真も観せて頂きながら、目からウロコの落語会だったことを覚えています。 鉄道オタクさん、恐るべし。 どこかでもう一度聴きたいな~、と思いながら、この大手町落語会で駒次さんに、念願の再会を致しました。 やはり二度聞いても笑えました。 これは駒次さんならではの、いいネタですね。 花緑師匠の「二階ぞめき」は初めて聴きました。 貧乏を経験したことのない自分は、「若旦那もの」ならできる!と決心したとか。 スターウオーズのライトセーバーなども出てきて、若旦那の遊びぶりが楽しかったです。 そして次に、何といってもこの日のメインは雲助師匠一門のお三方ですね。 白酒師匠の「代脈」、可愛かったです。白酒師匠のキャラが生きています。 雲助師匠の「千両みかん」、この季節にピッタリの一席でした。 雲助師匠は、花魁を演じても若旦那を演じても、艶っぽくて美しい! まるで香ってくるほどのひと房のみかん、雲助師匠、最高です。 日経ホールの会場も綺麗で音響も良く、また椅子が広めでフカフカなのも気に入りました。 雲助一門の三人に加え、花緑師匠、そして「鉄道戦国絵巻」を再び聴けて、嬉しい楽しい大手町落語会でした。

    せいこ
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