DE DE MOUSE(デデマウス) のチケット情報

お気に入り登録する
DE DE MOUSE
DE DE MOUSE(デデマウス)は遠藤大介によるソロプロジェクト。日本の作曲家、編曲家、プロデューサー、キーボーディスト、DJ。

自身の曲のプログラミングやミックス、映像もこなす。

概要
2005年頃から活動を始める。

2006年10月に新木場で行われたRAW LIFEに出演し、一気に注目を集める。

自主制作シングルCD-R「baby's star jam EP」を発表し、2006年冬に永田一直率いるExT Recordingsより、1stアルバム『tide of stars』をリリース。

ポップで計算されたメロディと、民族音楽を基調とした不思議なエレクトリックボイスが話題となり、インストゥルメンタルの新人としては異例の大ヒットを遂げる。
このエレクトックボイスは、サンプリングされたボーカルトラックをバラバラに分解して、別のメロディを作り上げていくもので、『tide of stars』で確立された手法はこのアルバム以後、国内外問わず多くのフォロアーを生んだ。

2008年にavex entertainmentからメジャーデビューとなる2ndアルバム『sunset girls』をリリース。2010年には3rdアルバム『A journey to freedom』を発表。『伝説のオウガバトル』、『タクティクスオウガ』、『ファイナルファンタジータクティクス』等のキャラクターデザイナー/イラストレーターの吉田明彦をアートディレクターに起用。
ちなみに吉田が所属会社以外の仕事を引き受けたのはこの『A journey to freedom』が初(省略)。

2009年4月、NHK教育『見えるぞ!ニッポン』のオープニングテーマに『A journey to freedom』から「like your magic」が使用される。

2011年より、プラネタリウムでのライブイベントを毎年行い、サンリオピューロランドで公演した、『キキ&ララ 星空の旅』のショー音楽を担当。パルテノン多摩の大階段でプロジェクションマッピングを用いたライブスタイルも展開。

2012年よりnot recordsを立ち上げる。(以降の作品は全てこのレーベルからリリースしている)

2012年10月には4thアルバム『sky was dark』をリリース。多摩ニュータウンを舞台にしたこのアルバムは、PV
「DE_DE_MOUSE」『ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典』。2019年07月10日(水) 15:50UTC
公式サイト
公演レビュー
  • GANKEFES2019

    とにかくアーティストとの距離感が近い! フードエリアも充実してるし温泉も入れる! 次回はキャンプで参加したい!

    拓あん
  • GANKEFES2018

    アウトドアも音楽もコンパクトな会場内で楽しめるフェスです。 年々お客さんも増えていますが、それぞれが自由に楽しめてアーティストとの距離も近くフェス初心者におススメです!

    クローバー
  • StarFes.2013

    フェスにあまり行ったことがなかったせいもあり無料バスがあんなに並ぶと思っていなかったので見たかった公演に遅れてしまいました。川崎駅前でスタッフさんが送迎バス乗り場の誘導していました。誘導の都合だったのか自分より後ろで並んでいた人が先のバスに乗っていたのが納得いきませんでした。それがなければ間に合ったのになと思うと非常に残念です。ただ、自分が不慣れなせいで時間に相当の余裕をもって行かなかったことが良くなかったのと、無料バスでなくて路線バスで向かえば良かったかなと思いました。 イベント全体としては、参加者は大人だけですし良かったのではないでしょうか。

    aiai
amazon
アイコン説明
アラートメール登録ボタン
行きたい公演をアラート登録(発売情報やリセール申込情報など購入チャンスをお知らせ)
お気に入り登録ボタン
お気に入り登録
先行予約・販売ラベル
プレリザーブ、プリセール等
プレミアム会員ラベル
プレミアム会員限定
座席選択ラベル
座席選択可能

DE DE MOUSE のチケット予約・購入はチケットぴあで!

ページ上部へ

絞込み