石井一彰(イシイカズアキ) のチケット情報

お気に入り登録する
石井 一彰(いしい かずあき、1984年2月29日 - )は、日本の俳優。東京都出身。東宝芸能所属、東宝ミュージカルアカデミー第1期生。

経歴
* 2006年、学習院大学 経済学部経営学科を卒業。東宝ミュージカルアカデミーに第1期生として入学。
* 2007年、東宝ミュージカルアカデミーを卒業。ミュージカル『レ・ミゼラブル』でデビューし、舞台作品を中心に活動する。
* 2015年、テレビ朝日系ドラマ『科捜研の女』でテレビドラマ初レギュラー出演を果たし、映像作品にも進出する。

出演
舞台
* 『レ・ミゼラブル』-フイイ役(2007年・2009年)
* 『メモリーズ 3』-浪川鏡一郎役(2008年)
* 『ミス・サイゴン』トゥイ役(2008年・2009年)
* 『歌謡シアター「ラムネ」〜夢の途中編〜』-隆役(2008年)
* 『苦情の手紙』男1役(2009年)
* 『サンデー・イン・ザ・パーク・ウィズ・ジョージ』兵隊2役(2009年)
* 『MATERIALL』(2010年)
* 『戯伝写楽』(2010年)
* 『宝塚BOYS』-竹田幹夫役(2010年)
* 『夜想曲(ノクターン)「GOLD」』(2010年)
* 『アンナ・カレーニナ』(2011年・2013年)
* 『太平洋序曲』(2011年)
* 『ロミオとジュリエット』マーキューシオ役(2011年)
* 『9 to 5』(2012年)
* 『王様と私』(2013年・2014年)
* 『ロコへのバラード』(2013年)
* 『交響劇 船に乗れ!』(2013年)
* 『シャーロックホームズ〜アンダーソン家の秘密〜』(2014年)
* 『今度は愛妻家』(2014年)
* 『虹のプレリュード』 -イワノフ役(2014年)
* ミュージカル座公演『タイム・フライズ』-哲平役(2014年)
* ミュージカル座公演『CHAIRS』(2015年)
* オリジナルミュージカル『THE CIRCUS!』(2016年) -レイ役
* 『あさひなぐ』(2017年)
* 『A CLASS ACT』(2018年)
* 『アメリ』(2018年)
* 『宝塚BOYS』(2018年)

ライブ
* TOHO ENTERTAINMENT LIVE vol.1 『FIRST!』(2008年)
* TOHO ENTERTAIMNENT LIVE vo
「石井一彰」『ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典』。2019年03月20日(水) 03:39UTC
公式サイト
公演レビュー
  • 「宝塚BOYS」

    男子の宝塚って?という感じで観にいきましたが、なかなかどうして素直に楽しめました。愛華さんはさすが!!としかいいようがないくらい感動しました。THE宝塚という感じはまだまだ十分に感じました。科捜研の女の時の刑事とは違って石井さんのおもしろさが伝わってきました。また違う役の石井さんを観てみたいと思い、また次の舞台を観にいけることを楽しみの一つとすることができそうです。あれほどプレゾンを観に行っていたのに、百名さんにまったく最初は気づかなかったくらい、雰囲気が違っていてびっくりしました、ステキなお芝居をみせていただけてうれしかったです。 さらに頑張ってほしいです。久々に舞台を観られてとても穏やかな気持ちになれたことが不思議でした。

    Marina
  • 「宝塚BOYS」

    キャストが若返り過ぎ!戦争で辛くも生き残った複雑な心境や大本営発表に騙され続けた憤りを全く表現できず、セリフが空回りしていた。若く格好の良いキャストは女性受けしていたが過去の公演との比較で深みに欠け感銘を受けなかった。この作品は再演からずっと観劇しているので今回は残念だった。次回はより演技力のある俳優を起用して欲しい‼️

    ひっぺ
  • 「宝塚BOYS」

    戦後の宝塚の実話を面白く切なく描いています。 レビューは華やかで素敵でした。

    なにゃおみ
アイコン説明
アラートメール登録ボタン
行きたい公演をアラート登録(発売情報やリセール申込情報など購入チャンスをお知らせ)
お気に入り登録ボタン
お気に入り登録
先行予約・販売ラベル
プレリザーブ、プリセール等
プレミアム会員ラベル
プレミアム会員限定
座席選択ラベル
座席選択可能

石井一彰 のチケット予約・購入はチケットぴあで!

ページ上部へ

絞込み