中島亜梨沙(ナカジマアリサ) のチケット情報

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中島 亜梨沙(なかじま ありさ、1982年12月22日 - )は、日本の女優・タレント。元宝塚歌劇団月組の娘役。

宝塚歌劇団時代の芸名は、羽桜 しずく(はざくら しずく)。

北海道札幌市出身。

略歴
久富淑子バレエ研究所出身。(省略)。

(省略)。入団時の成績は49人中42位。同年5月22日に星組配属。

2005年、『長崎しぐれ坂』新人公演で当時の2番手娘役・陽月華が演じた柳麗役を、同年10月、『龍星』で主人公の記憶の母役を演じる。2006年、『愛するには短すぎる』でヒロインの少女時代役に抜擢される。

2007年、『シークレット・ハンター』の新人公演で初ヒロイン。

2008年2月、月組へ組替え。

2008年夏の彩乃かなみ退団後、月組トップ娘役は不在となったが、同年11月の大劇場公演『夢の浮橋』ではヒロイン浮舟役に選ばれた。

2009年12月27日。退団後はカナダ留学を経て、2011年に芸名を「中島亜梨沙」に変更し、芸能活動を開始。2013年2月10日からアクラに所属。

2018年11月8日、自身のツイッターとインスタグラムにて同年10月1日付で所属事務所がキューブへ変更になったことを公表。

エピソード
(省略)
同期生に夢咲ねね、白華れみ、澪乃せいら、華月由舞、大月さゆ、純矢ちとせ、愛花ちさき、凪七瑠海、望海風斗、明日海りお、美弥るりか、壱城あずさ、蓮城まこと、七海ひろきなど。

3歳からピアノを習い始める。中学校時代はソフトテニス部に入部していた。この頃、バレエを母と一緒に1年ほど習う。高校に入学した後は、吹奏楽に所属し、フルートを担当。ある時、音大を目指そうと思い、声楽を2年習った。

宝塚音楽学校の受験は「思い出作り」という軽い気持ちだったため、ジーパンにスニーカーで受験に挑む。髪形は「お団子」と呼ばれる髪の毛を高い位置でひとつにまとめるスタイルが「常識」なのだが、これも肩まで伸ばしたままで来ており、受験会場では「完全に浮いていた」という。「お団子スタイルも上級生の方に結ってもらって、ジーパン姿には『大丈夫?』って呆れられていましたから」とのこと(上級生とは花組の華耀きらりで、羽桜の1年先輩にあたる)。

受験当時は既に大学への進学が決まっており、本人は宝塚音楽学校に合格するとは思っていなかった。また付き添ってくれた母親も合格するとは思っ
「中島亜梨沙」『ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典』。2019年04月09日(火) 04:06UTC
公式サイト
公演レビュー
  • 「サクラパパオー」

    いつもラッパ屋の公演を紀伊国屋ホールで観劇しており、鈴木聡さんの脚本ということでいつもの倍の料金を支払いましたが正直、あまりはいりこめませんでした。主演(座長)のかたが肩に力が入りすぎていたせいか、舞台設定が華美(のわりには、メリーゴーラウンドである必然性感じられず)で、会社員的目線でいうとコストの無駄遣いな感がありました。 若いお客様たちは結構高評価だったみたいですが、私は演劇をいろいろみているせいで惑わされない(失礼!)ので本質的なところであまりぐっとくるものはなかったでした。またラッパ屋公演だけに戻します。ついでにいうと、高い料金の演劇よりも中規模のほうが絶対味がありますね。しかし、ヘレンさん役のかたはセクシーですねぇ うちの旦那様に出会わないことを祈ります(笑

    りり姫
  • 「サクラパパオー」

    舞台セットからとてもきらきらした雰囲気を持っていて、競馬というとどちらかというと賭け事というイメージが強いが、その負のイメージもありながら「ロマン」を追いかける競馬というイメージが強く残る舞台だった。笑いどころも多く、クスクスとしてしまう場面やお客さんも笑顔の声がたくさん漏れていた。最後は、感動もあり、人情深く、憎めないキャラクターをみんな持っていてそれを演じる役者の皆さんがすごいなと感じた。話にのめり込めるいい舞台だった。

    SINSY
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