坂口涼太郎(サカグチリョウタロウ) のチケット情報

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坂口 涼太郎(さかぐち りょうたろう、1990年8月15日 - )は、日本の俳優、シンガーソングライター、ダンサー。兵庫県出身。身長171cm。体重58kg。獅子座、血液型B型。特技はダンス、ピアノ弾き語り。趣味は映画鑑賞・旅行。キューブ所属。名前が似ている坂口健太郎とは特に関連性はない。

来歴
3歳からピアノを習い、ピアノ弾き語りで音楽活動も行う。
様々なジャンルのダンスを習い、17歳でダンサーとして森山未來主演・演出のダンス公演「戦争わんだー」に参加。

出演
テレビドラマ
* Q10(2010年10月 - 12月、日本テレビ) - 佐野洋 役
* クレオパトラな女たち 第4話(2012年5月9日、日本テレビ)
* 仮面ライダーフォーゼ 第39話・第40話(2012年6月10日・24日、テレビ朝日) - 矢波敬介 役
* 僕のいた時間 最終話(2014年3月19日、フジテレビ) - 永井 役
* あすなろ三三七拍子 第8話(2014年9月2日、フジテレビ)
* 世にも奇妙な物語 '16春の特別編 美人税(2016年5月28日、フジテレビ) - 売店のバイト 役
* グッドパートナー 無敵の弁護士 最終話(2016年6月16日、テレビ朝日) - 生垣太郎 役
* 銀と金 第7話 - 第9話(2017年2月18日 - 3月4日、テレビ東京) - 有田新一 役
* 仮面ライダーエグゼイド 第34話(2017年6月4日、テレビ朝日) - 草野一郎 役
* FNS27時間テレビ にほんのれきし 『私たちの薩長同盟』(2017年9月10日、フジテレビ)
* 科捜研の女 SEASON 17(2017年10月19日、テレビ朝日) - 二瀬渉 役
* 99.9 -刑事専門弁護士- SEASON II 第5話(2018年2月11日、TBS) - ダンスグループ 役
* デイジー・ラック (2018年4月 - 6月、NHK)- 桃井 役
* ゼロ 一獲千金ゲーム (2018年7月 - 9月、日本テレビ)- 島津 役
* フェイクニュース (2018年10月20日・27日、NHK)- 神崎慎平 役
* 犬神家の一族(2018年12月24日、フジテレビ) - 犬神佐智 役
* 刑事ゼロ(2019年) ‐ 榊原伸一 役
* イノセンス-冤罪弁護士 第7話(2019年3月2日、日本テレビ)
「坂口涼太郎」『ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典』。2019年06月28日(金) 21:11UTC
公式サイト
公演レビュー
  • 手塚治虫 生誕90周年記念 ワンダースリー MANGA Performance W3

     見に行ったきっかけは、幼少期にアニメをリアルタイムでテーマソングも歌えてしまうほど見ていたという作品だったこと。 そして出演者にも気になっていた人がいたので、昨年の公演から見ています。 もう、初回から私はハマってしまいました。1度見ただけでは見落してしまうので、何度も見てほしいです。  たくさんの仕掛けがあり、パフォーマンス、パペットも使い、出演5人でこなしているのもびっくり。  音楽、照明の影と光、プロジェクションマッピングどれもまとまって素敵です。 日々進化し今年の追加公演でまた新たな感情が揺さぶられています。 公演もあと1週間となりました。  A.B.Cチームとはじめは分かれていましたが、ちょうど今シャッフルされてる日もあり、個性が出て変化も楽しみのひとつです。  ストーリーは知らなくてもOK.。はじめに手話も入ってますよ。 是非、親子、友達と行ってみてください。

    バックアップ
  • 手塚治虫 生誕90周年記念 ワンダースリー MANGA Performance W3

    前知識は手塚先生の原作のみ。舞台そのものに前知識もなく友達に「面白いよ!」と勧められて観に行きましたが本当に面白かったです! 70分という短い時間に詰め込まれたたくさんの仕掛け、映像と舞台美術、アイデアの数々は劇場でしか味わえない新鮮な驚きと感動でした。 役者さんが汗を流し演じるパペットの3匹は舞台の上で「生きて」いました。 自然と目線がパペットの目を見ていることに気づきました。 宇宙の言葉、異なる生命体、それでも友情や愛情がそこに生まれ、わかりあえる。 同時に主人公を通じて「表現すること」「言葉」の恐ろしさも感じました。SNS時代に生きる私たちにも感じられるメッセージがありました。

    海鮮丼
  • 手塚治虫 生誕90周年記念 ワンダースリー MANGA Performance W3

    原作ファンには悲しみ・苦痛の時間でした。 中学生の頃から一番好きな漫画が舞台化とラジオCMで聞き、興味はあったものの期待は出来ないだろうと思いましたが、ラジオCMを聞く度に気になりサイトで動画を見て面白そうだと思い、チケット価格も高いので期待できそうだと思い購入しました。 いざ会場に行くと土曜日にも関わらず人が少なく、困惑してしまいました。 開演までのお客さんの雑談を聞いていると原作を全く知らない役者さんファンの方々ばかりのようで少し残念な気持ちになりました。 舞台も人数が少なく小さなステージで工夫されておりましたが、安っぽい小道具が幾つかあり、出さない方が良かったんじゃないかと思いました。 ラジオCMは大袈裟に言い過ぎてもっと面白いと期待値を上げられていたため、心がもやもやしています。 音と役者さんの動きが合っていない箇所もあり、舞台が開始してもう中盤なのに。と、白けてしまう所もありました。 正直、この舞台に6500円支払う価値はないと思いました。 とても頑張って命削って演じている役者さんには申し訳ないとは思いますが、3500円が妥当に思えます。 いまいち、あっと言わせる物が一つもなく非常に残念でした。 6500円もチケット代がするのであれば、もう少し凝った演出や、安っぽい小道具をましにするとか、役者さんの人数を少しだけ増やしてもっとパフォーマンスに磨きをかける等できなかったんでしょうか? 重要な内容も関しても、原作ファンからすると原作の良い部分がざっくり削り取られ台無しにされ、原作が嫌いになってしまいそうです。15年以上大好きだった気持ちが寂しくなりました。 中盤から結末が大体分かってしまい、自己満足なパロディ劇を観せられて自己満足に付き合わさられてる気にすらなってしまいました。 短い限られた時間でW3の世界を表現するのは難しいとは思いますが、本当に今回の舞台はあまりにもお粗末に感じて悲しみに満ちて涙が出てきてしまう位です。 本当に手塚プロダクションは本気でW3の世界を伝えようとしているのか不思議でなりません。とにかく非常に残念でした。 本当に心から原作を愛してらっしゃるファンの方には観るのをお勧めできません。 私は原作ファンだったので楽しめなかっただけで、舞台をただ楽しみたい方はまた違った目線で楽しめるのかもしれません!

    山下
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