大野拓朗(オオノタクロウ) のチケット情報

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大野 拓朗(おおの たくろう、1988年11月14日 - )は、日本の俳優、モデルである。東京都出身。埼玉県さいたま市育ち。ホリプロ所属。

略歴
曾祖母は樺太・大泊で居住しており、大正時代に北海道札幌市へと移住した。祖父はラーメン店やすすきののキャバレーを開業して一時は成功したもののやがて経営は行き詰まり、家族を連れて上京した。父は24歳で結婚し、妻の実家の自動車部品工場を引き継いだ。

さいたま市立上大久保中学校、さいたま市立浦和高等学校ではバスケットボール部に所属していた。拓朗(たくろう)という名前の通り一年間宅浪した後、立教大学コミュニティ福祉学部スポーツウエルネス学科に入学、その後卒業。高校在学中に、3年連続でミスター・コンテストで優勝する。2009年、立教大学で第25回ミスター立教に選出される。

2010年、「ホリプロ創業50周年記念事業」として開催された『キャンパスター☆H50』でグランプリを受賞する。同年、映画『インシテミル~7日間のデス・ゲーム~』で俳優デビュー(省略)。

2011年、『美咲ナンバーワン!!』で連続ドラマに初出演。同年、DVD『いつでも笑顔でいれますように。』が発売される。

2012年、ダスキンのCMに起用された(省略)。同年、写真集『ハナ』が発売される。

2017年、『猫忍』で映画初主演。

出演
映画
* インシテミル ~7日間のデス・ゲーム~(2010年10月16日、ワーナー・ブラザース映画) - 真木雪人 役
* LIAR GAME -再生-(2012年3月3日、東宝) - 和田タツジ 役
* ドキュメンタリー映像作品「YOSHII CINEMAS」(2013年1月11日)
* 埼玉家族-息子編<ライフワーク>(2013年7月18日) - 主演
* 黒執事(2014年1月18日、ワーナー・ブラザース映画) - 松宮高明 役
* 秋桜の咲く日(平成25年度北九州市人権啓発映画)
* くるみ割り人形(2014年11月29日) - 占い師 の声
* セーラ服と機関銃 -卒業-(2016年3月5日、角川映画) - 祐次 役
* 『9つの窓』内「漁船の光」(2016年の早春)
* 高台家の人々(2016年6月4日、全国東宝系ロードショー) - 高台茂正 役
* ホーンテッド・キャンパス(2016年7月2日公開) - 黒沼泉水
「大野拓朗」『ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典』。2019年06月30日(日) 14:10UTC
公式サイト
公演レビュー
  • ミュージカル「ロミオ&ジュリエット」

    携帯電話が出てきたり、音楽、ダンスも現代風でびっくりしました。主役の二人は朝ドラ・わろてんかの二人だったこともあって親しみを感じました。ミュージカルの大野拓朗くんの今後に期待大です。

    つばみ
  • 「池袋ウエストゲートパーク SONG&DANCE」

    とっても楽しかった!!! 若い方ばかりかと思ってたら、私以上のお歳をめされた方もおられちょっとびっくり。 舞台から演者さんたちの汗が飛び散ってきそうな感じ。ド迫力。 あのような舞台の形も初めてで臨場感もあり、演者さんの登場にハラハラドキドキさせられました。 箱的にも大きからず小さからず中ホール最高でした。 演目に関わらずまた行ってみたくなるホールでもありました。

    にのひろ
  • サバイバルファミリー/初日舞台挨拶

    初日舞台挨拶付き上映。私には、最高に面白かったー! 焦るは…笑うは…知るは…省みるは… これでもかー、これでもかーと攻めてくる久々の矢口サバイバル。 ある日突然、電気が使えなくなったら!? さあ、どうするー? スマホもPCもTVも使えない。 そればかりか、冷蔵庫、水道、ガス、電車も… 映画を観ながら、自分もシュミレーションしちゃったよ。 なさそで、ありそな設定に胸がザワザワする。 生き残れるかどうかの緊急事態。 鈴木家のサバイバルライフをコミカルに描いたドラマ… 口ばかりで冴えないダメお父さん・小日向さん。 天然だけど、いざって時に賢いお母さん・深津さん。 無口で、わが道を行く大学生・泉澤くん。 スマホとツケマ命の女子高生…わかなちゃん。 2人のベテラン俳優はもちろんだけど、 子ども役の若い2人がとてもいい! 途中で知り合った斉藤家 …時任さん・紀香さん・大野くん・志尊くん。平均180cmの高身長。 こちらは、サバイバル偏差値がとても高い。 緊急事態でもスマートだし、この状況を楽しんでいる。 斉藤家のサバイバル・テクは、覚えておこうっと。日頃から知識やアウトドア活動って大切なのね~ それに比べ、鈴木家はダメ見本。 平均身長160cm(^^;; でも、必死に自転車をこぐ4人をガンバレー!と応援してしまった。 それにしても矢口監督…やんわりと辛辣。 持ち上げて、ふんわりと落とす。ちょっとドSさん? 紀香さんをターゲットにして、 天然さ&雨女ぶりをいじりまくっていた。 でも、その姿を見て…ああ、なるほど!と気づいた。 そういう方だから、今まで印象に残る作品を世に送り出したのだと。 矢口監督…やっぱり大スキかも^m^ ロレックスよりも、たった1本の水の方が価値ある世界で… トイレも使えない、食料もない極限生活。 バラバラ気味だった家族が、やがて強める結束。 子どもたちが、たくましく成長していく姿。 人との温かい出会い… ガハガハ笑って、ウルウルする117分間。 エンドロールで流れる “Hard Time Come Again No More”が優しく胸に響く。 家族の絆とは?便利とは? スイッチ1つで暮らす贅沢な生活を反省させられる映画だった。 余談:ちょうど1年前、矢口スタッフに呼び止められた。 新作のタイトルを考えている。どれがいい?と… 私も名付けに参加したので、特別な思いがある映画になった。 大ヒット祈願(*^^)v

    あら坊
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