ドレスコーズ(THE DRESSCODES) のチケット情報

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ドレスコーズ(the dresscodes)は、日本の音楽ユニット。所属レコードレーベルはキングレコードの内部レーベル・EVIL LINE RECORDS。

概要
2012年、毛皮のマリーズのボーカルだった志磨遼平を中心に結成。当初は志磨と丸山康太、菅大智、山中治雄による4人組ロックバンドだったが、2014年をもってバンド編成での活動を終了。以降、志磨のソロプロジェクトとなり、メンバーはライブやレコーディング毎に流動的に入れ替わるようになる。
来歴
; 2012年
1月1日未明、東高円寺U.F.O.CLUBでのカウントダウンパーティーに志磨遼平と丸山康太、菅大智が「ドレスコーズ」名義で飛び入り出演、カバー数曲と新曲を披露(この日のみ、志磨がベースを兼任)。

2月29日にベースの山中治雄が加入し、4月1日にドレスコーズ結成が正式にアナウンスされる。ゲリラライブをこなしながら7月11日に日本コロムビアよりシングル『Trash』でデビュー。同曲は山下敦弘監督作品「苦役列車」(東映)主題歌となる。

メンバー
現メンバー
; 志磨遼平(しま りょうへい)
: ボーカル(曲によってはギター、ドラム)を担当。4人時代は共作のスタイルをとっていたが、現在すべての作詞・作曲を手がける。
:近年は楽曲提供・執筆・俳優としても活動している。バンド以外の実績 https://www.sputniklab.com/artist/shima.html
:

オリジナルメンバー(2012年 - 2014年)
; 丸山康太(まるやま こうた)
: ギターを担当。脱退後はLTD EXHAUST II、KISEKIなど複数のグループに所属しながら活動している。2017年からは踊ってばかりの国のメンバーとしても活動。
; 山中治雄(やまなか はるお)
: ベース、コーラスを担当。ドレスコーズ加入前はQomolangma Tomatoに在籍していた。
; 菅大智(すが だいち)
: ドラムス、コーラスを担当。ドレスコーズ結成以前から在籍していたゴールデンシルバーズ、電化アベジュリーのドラマーとして活動している。

参加メンバー(2015年 - 現在)
2015年以降はライブ、レコーディング毎にメンバーが異なり、複数のプレイヤーが集められることもあれば、既存のバンドに志磨がボーカルとして加わり「ドレス
「ドレスコーズ」『ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典』。2019年07月10日(水) 18:49UTC
公式サイト
公演レビュー
  • NICO Touches The Walls No Fest. 16

    NICO の進化を実感したライブでした。一曲一曲が良いだけじゃなく、ステージ全体の流れがメチャクチャよかった。特に「ラーメンたべたい」のカバーが全体のアクセントになっていると感じられて、自分としてはとても楽しめました。 対バンのドレスコーズは彼らとしてはとてもカチッとした演奏で満足しました。ギターもベースもドラムスもうまい!と実感しました。 いつも生真面目なNICOとけっこうユルめのドレスコーズと、ふたつのバンドが影響しあってよい演奏に結実したライブと感じました。 それにしても自分たちのツアーと対バンツアーを並行してやろうというNICOのエネルギーはすごい。またきっと行きます。

    ume-chan
  • OTODAMA’15~音泉魂~

    楽しいフェスでした。 グッズの販売の時に無い商品は一目で無いとわかるようにした方が良いと思います。せっかく並んだのに買うものが無いのは悲しいので

    カロピー
  • ドレスコーズ

    ドレスコーズ名義ではあるが、志摩遼平ソロであるライブ 良い意味で吹っ切れた? マリーズ時代の曲も散りばめつつ 今後に期待が出来る素晴らしいライブであった。 マリーズ解散後、ドレスコーズを始めた目的は何だったのか? その疑問点は拭いきれないが・・・ ソロであるが故に出来る事をこれからもやっていって欲しい やり切って欲しい。

    るる310
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