パク・ジュニョン(PARK JUNYOUNG) のチケット情報

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パク・ジュニョン
パク・ジュニョン(朴 俊映・박준영・Park Junyoung、 1982年3月12日 - )は、韓国出身の歌手。

演歌歌手の山本譲二に見いだされ、2012年3月にデビューシングル『愛・ケセラセラ/あやまち』で、キングレコードから日本でデビューした。

赤穂観光大使を務めている。

作品
シングル
*愛・ケセラセラ(作詞:浜圭介/作曲:浜圭介/編曲:若草恵、桜庭伸幸2012年3月7日)
*チャラ(作詞:渡辺なつみ/作曲:浜圭介/編曲: 竜崎孝路、2013年3月13日)
*嘆きの雨(作詞:渡辺なつみ/作曲:浜圭介/編曲:蔦将包、2013年9月25日)
*顔(作詞:渡辺なつみ/作曲:浜圭介/編曲:若草惠、2014年10月8日)
*河口湖(作詞:石原信一/作曲:浜圭介/編曲:伊戸のりお、2015年8月5日)
*羽田発(作詞:石原信一/作曲:浜圭介/編曲:伊戸のりお、2016年8月3日)
*涙の流星(作詞:石原信一/作曲:浜圭介/編曲:若草恵、2017年7月26日)

アルバム
*嘆きの雨(青盤)/(2014年3月12日)
*嘆きの雨(赤盤)/(2014年3月12日)
*愛の法則 名曲カバー・コレクション(通常盤)/(2015年3月11日)
*愛の法則 名曲カバー・コレクション(豪華盤)/(2015年3月11日)
*さよならは言わせない パク・ジュニョン・サード・アルバム(Aタイプ)/(2016年2月17日)
*さよならは言わせない パク・ジュニョン・サード・アルバム(Bタイプ)/(2016年2月17日)
*街の風景~東京編~/(2017年4月5日)
*街の風景~京阪神編~/(2017年4月5日)

DVD
*Two Hearts Beat As One ライブ in 赤坂BLITZ (2016年5月11日)
*ナイン・ストーリーズ パク・ジュニョン ミュージック・ビデオ集 (2016年11月09日)

脚注

関連項目
*赤穂市
*赤穂義士祭

外部リンク
* パク・ジュニョン日本オフィシャルウェブサイト
* パク・ジュニョンオフィシャルブログ
* キングレコード
* パク・ジュニョン「河口湖」特設サイト
* パク・ジュニョンTwitter

(省略)
「パク・ジュニョン」『ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典』。2019年07月10日(水) 04:44UTC
公式サイト
公演レビュー
  • 演歌男子。LIVE TOUR 2019

    勢いのある歌い手さんの 熱気あふれるコンサート でした。満喫しました!

    ままみ
  • エコルマ演歌まつり ~心をひとつに vol.2

    第1部 津吹みゆさん「望郷さんさ」新曲「みちのく恋桜」工藤あやのさん「恋微熱JIN JIN JIN」パク・ジュニョンさん「河口湖」等 第2部 みちのく娘「お祭りマンボ」「春ッコわらし」で盛り上がる。織姫と彦星のコーナー パク&羽山「アマン」最上川&工藤「A Whole New World」徳永&津吹「いつでも夢を」のデュエット。3組の中で1番良かったのは客席の拍手で・・・徳永ゆうき&津吹みゆさんの「いつでも夢を」。6人全員で七夕らしく「見上げてごらん夜の星を」ラストナンバー「東京五輪音頭」。『パクさん曰く、七夕は 韓国にもあるんですよ。ちょっと違うのは韓国では、雨が降ると彦星様とオリ姫様が逢えて嬉し涙を流してると言われてるんですよ!なので今日はピッタリですね。』徳永ファンの女性が両隣の席で、ペンライトと徳永さん写真の大きな団扇やタオルで徳ちゃーーん!!キャーと掛け声も楽しそう。終演後の握手会は長蛇の列でした、好評の「エコルマ演歌まつり」を満喫!! 来年も開催されるように祈ります。

    tajiteru
  • 開局60周年記念東海ラジオ大歌謡祭

    とても、盛りだくさんの企画にあふれて、見応えのあるコンサーでした。 企画の中に、演歌ではない曲を、出演者の方々が歌われるコーナーがあって、 テレビでは見れない、個々の歌手の新たな発見のできる、ホントいい感じでした。 おまけに、4800円という格安なチケット代もよく、遠方まで見に行ったかいがありました。 大満足です!

    三重の見栄っ張り
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