岩橋大(イワハシダイ) のチケット情報

公演レビュー
  • cube 20th Presents Japanese Musical 「戯伝写楽2018」

    与七役のWキャストの両方それぞれを観て、人が変わると周囲のキャストの芝居も変わるという面白さを知りました。東山義久さんの絶妙な間合いによる軽妙な会話が 橋本さとしさんを相手に本当に楽しそうでした。

  • cube 20th Presents Japanese Musical 「戯伝写楽2018」

    激しくも、鬼気迫る写楽像は流石、「中島かずき」氏!! それに呼応する、役者陣!! 特に、しょこたんは、想像以上に、凄まじかったです!! 生バンド演奏、舞台転換も出色でした!! 先着10本のサイン入りポスターGET出来て、更にテンション上がりました!!

    まるぴ
  • デスノート THE MUSICAL

    初演の時には、都合で観に行けませんでしたので、待ちに待った再演です。 初演の時の評判は聞いていたのですが、噂に違わず、あの『デスノート』が、実力者ぞろいの本格的なミュージカルになっていました。 浦井健治さん(夜神月役)はもう言うまでもないですが、小池徹平さん(L役)があんなに凄いとは……。 歌番組などでWaTとして歌っているところは見たことがありましたので、いわゆる「歌手として上手い」という認識はあったのですが、声量といいロングブレスといい、素晴らしいミュージカル俳優でもあると認識を新たにしました。 それだけに、もう少しLの見せ場も増やして欲しかったです。 特にLの最期は、ちょっとあっけなくて……私は映画版の方が好きです。 石井一孝さんのリューク、濱田めぐみさんのレムも最高でした。 リュークは普段飄々としていますが、却ってそれが最後の死神らしい怖さ・非情さを引き立てていました。 対照的に、レムは陰気で暗いイメージにもかかわらず、警察に捕まって尋問(拷問?)されている海砂(唯月ふうかさん)を守ろうとするシーンでは、人間以上の愛が感じられ、涙ものです。 『デスノート』は、「ノートに名前を書かれた者は死ぬ」というたったこれだけの設定なのに、人間と人間の知恵比べ、人間と死神のかけひき、正義とは、悪とは、法とは、裁きとは、愛とは、死とは……様々な要素が詰まったよく出来たコンテンツだと思いました。

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