yahyel(ヤイエル) のチケット情報

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公演レビュー
  • SUMMER SONIC 2018 TOKYO

    外国人客のマナーが悪すぎ。特にビーチ/マリンステージ。タバコを吸う外国人、次のバンド待ちでステージ前5列目あたりに20人ぐらい集まって前のバンドの演奏中でもしゃべりまくりの外国人。こういうマナーの悪い外国人は東京オリンピックでは絶対排除しなければならないと思います。

    スペースカウボーイ
  • 心臓が濡れる (劇団た組。第16回目公演)

    いろんな意味で、かなりの心的ストレスがかかる舞台でした。 ある夜、突然の災害(地震?)に襲われ、オフィスに閉じ込められた10人の話です。 停電のため、室内は真っ暗。 ビルの周りは、川が決壊したのか、1階まで”汚い水”が上がってきており、救助を待つしかありません。 倒れてきた棚の下敷きになって、両脚を骨折した?三塩(望月龍平さん)は、周りに高圧的な態度をとります。 他の人も、ときおり喧嘩や口論になりながらも、非常食をとったり、普段はしないような身の上話をし始めますが、急に伊藤(鳥谷宏之さん)が体調を崩し……。 劇場は、スカイツリーから歩いて10分ちょっとのところにある小劇場「すみだパークスタジオ倉」。 大音量の地鳴り?とともに暗転し、狭くて真っ暗な室内になる(最初は懐中電灯の光だけで芝居が続きます)という演出が、劇場の小ささも相まって、私たち観客も同じ部屋に閉じ込められているような感覚に陥らせます。 題材は、おそらく東日本大震災(”汚い水”は放射能のこと?)だと思われるのですが、先日発生した大阪北部地震や、ここ数日の記録的大雨、またタイの洞窟に取り残された少年たちのニュースのことも想起されました。 さらに、暗所、閉所、大音量(とくに最後は腹まで振動するほど)の恐怖に加え、リバース(いわゆるゲ○)シーンの不快感で(あそこまでリアルな演出は必要だったのでしょうか)、結構な心的ストレスがかかりました。 話自体も、閉じ込められた10人が内面をさらけだしていく人間模様で進んでいたものが、ちょっとオカルト的な(心霊的ということではないんですが)展開になって、また、”汚い水”と”おふくろの味”が、どう結びつくのかという謎も捉えきれず……そういう面でも心的ストレスを感じてしまいました。(^_^;)

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