伊東健人(イトウケント) のチケット情報

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公演レビュー
  • 朗読で描く海外名作シリーズ 音楽朗読劇「レ・ミゼラブル」

    伊東健人さん出演回でした。 朗読劇とゆうシンプルなスタイルのLes Misérablesでした。 うまい具合にまとまってて、伊東さんの迫真の演技に鳥肌が立ちました。 ラストはハンカチ無しには見れません。

    ゆき2525
  • 朗読で描く海外名作シリーズ 音楽朗読劇「ザ・グレイト・ギャツビー」

    伊東健人さんのギャツビー、真っ直ぐで純真で狂気さもあるギャツビーでした。 とっても楽しかったです! 思い入れのある作品とゆうのもあるかもしれないけど、実力をまたあげたのではないかと感じました。

    ゆき2525
  • 奏劇 「ライフ・コンチェルト」 ある教誨師の物語 〜死刑執行までのカウントダウン

    弦楽四重奏+ピアノと朗読劇で構成された舞台です。 「演奏と演劇の狭間で新しい可能性を探求した」ということで「奏劇」と名付けられたそうです。 物語は、二人の教誨師(國村隼さん、高田翔さん)と二人の死刑囚(大森博史さん、長谷川京子さん)の交流の話……だけかと思っていたら、途中から、死刑囚(長谷川京子さん)の娘(黒川智花さん)を巻き込んだミステリーの要素も。 全体的に静かな劇(演奏も)でしたが、その静けさで聴く國村隼さんの声の素晴らしいこと! 高田翔さんや伊東健人さん(原作者の代弁役)もいい声で、とても聴きやすくて、とても聴き惚れてしまいました。 当然、単なる朗読じゃなくて、感情を込めた演技をするわけですが、ほとんどが椅子に座った状態で行われるにも関わらず、その時の動きまで見えてくるようでした。 終演後、松本志のぶアナ進行によるアフタートーク(高田翔さん、岩代太郎さん)がありました。 高田翔さんは、初顔合わせの(本読みの)時まで、この劇が朗読劇だと知らず、完璧に台本を頭に入れてたそうです。 だから、台本を見なくても大丈夫だそうですが、演出上、時々台本を見るように言われたそうです。 ちなみに、松本志のぶさんと岩代太郎さんはご夫婦なんだとか。 テーマ的に、ちょっと重い劇だったので、アフタートークは、ちょうどよいクッションになりました。

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