-ヴァチカン国際音楽祭2019記念-西本智実~世界へ!祈りの第九~ のチケット情報

ベートーヴェン(交響曲第9番ニ短調「合唱付」)/他


西本智実が世界へ捧げる祈りの第九。今夏、深い祈りに満ちた深淵な響きがサントリーホールの舞台に誕生する。

チケット情報

公演エリア

チケット発売情報

  • 公演期間

    2019/8/18(日)

  • 出演者など

    [演奏]イルミナートフィルハーモニーオーケストラ [合唱]イルミナート合唱団 [独奏・独唱]高橋美咲(S) / 野上貴子(Ms) / 宮里直樹(T) / 桝貴志(Br)

    注意事項

    未就学児童は入場不可。学生席は公演当日会場にて学生証提示の上、座席指定券と引換え。

  • 公演などに関する問い合わせ先

    公演問合せ先:03-3593-3221

公演について

■出演
指揮:西本智実
ソリスト:ソプラノ 髙橋美咲
メゾソプラノ 野上貴子
テノール 宮里直紀
バリトン 桝貴志
管弦楽:【ヴァチカン国際音楽祭 名誉パートナーオーケストラ】
イルミナートフィルハーモニーオーケストラ
合唱:【ヴァチカン国際音楽祭 名誉パートナー合唱団】
イルミナート合唱団

■演奏曲
ベートーヴェン「交響曲第9番ニ短調」(合唱付)Op.125
モーツァルト「戴冠式ミサ」



2019年9月に開催される「ヴァチカン国際音楽祭」の正式招聘が決定した西本智実指揮イルミナートフィルハーモニーオーケストラ
&イルミナート合唱団。
(2014年に、ヴァチカンの音楽財団より西本智実がアーノンクール氏と共に【名誉賞】を授与され、昨年12月には、同財団より「ヴァチカン国際音楽祭 名誉パートナーオーケストラ&合唱団」の称号が授与された)

本年も世界最高峰のウィーン・フィルとともに同音楽祭ホストオーケストラとしての名声のもと、9月14日にモーツァルト「戴冠式ミサ」(カトリック教会総本山・サン ピエトロ大聖堂)、そして、翌15日にはベートーヴェン「第九」(サン パオロ大聖堂)を演奏する。


欧州音楽界が注目する中、ヴァチカン国際音楽祭より“アジアからのメッセージ”を世界に発する機会を与えられた西本智実。
彼女の未来を切りひらく強い意思のもと、連続7年目招聘の本年は、“祈りの第九”が高らかに披露される。
ヴァチカンから世界に捧げる第九を記念し、今夏、深い祈りに満ちた深淵な響きがサントリーホールの舞台に誕生する。



「ヴァチカン国際音楽祭2019」
2019年9月14日(土) ヴァチカン:サン ピエトロ大聖堂 ローマ教皇代理ミサ
演奏曲:モーツァルト「戴冠式ミサ」、グレゴリオ聖歌「オラショ」

2019年9月15日(日) ヴァチカン:サン パオロ大聖堂 演奏会
演奏曲:ベートーヴェン「交響曲第9番」

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