シルク・エロワーズ「サルーン」 のチケット情報


楽曲サポーターにDa-iCEが就任!世界50カ国、350万人以上を熱狂させたサーカス・エンターテインメント集団が6年ぶりに帰ってくる!まだ観たことのないミュージカル・サーカス初来日!

  • シルク・エロワーズ「サルーン」

12のオリジナル作品で、世界50ヶ国・550都市、5,500公演以上を上演!! 350万人以上の動員記録を持つサーカス・エンターテインメント集団、それが、“シルク・エロワーズ”!!

1993年、カナダ・モントリオールで産声を上げた「シルク・エロワーズ」。
“稲妻のサーカス”という名を冠したこのエンターテインメント集団は、アーティストたちの卓越したアクロバットと多彩な表現力を融合させたドラマティックなステージで、世界各地の観客を魅了。
今ではシルク・ドゥ・ソレイユと並び、サーカス・エンターテインメントを牽引する存在だ。2013年の初来日公演『iD(アイディー)』で7万人以上を動員した彼らが、2019年、『サルーン』を引っ提げ、再び来日!
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シルク・エロワーズの日本公演最新作『サルーン』の舞台は、ウエスタン時代のアメリカ。未開の地・アメリカにやって来た開拓者たち、それを取り巻く人々で、砂漠の街は活気づき、その一人一人のストーリーを迎える為に、『サルーン』の扉が、今、開く。

時は、19世紀のアメリカ西部開拓時代ーウエスタン時代を舞台に、ミュージカルとサーカスの世界へ『サルーン』の扉が開かれる。エネルギッシュなウエスタン・カントリー・ミュージックに導かれ、「チャイニーズ・ポール」、「ティーターボード」、「エアリアル・ストラップ」、「ジャグリング」などスリル満載のアクロバティックな演目が繰り広げられる。 さらに、シルク・エロワーズとしては初めて、ミュージシャンたちの生演奏・生歌で展開される。 エネルギッシュでアクロバティックで情熱的、時にコメディーも織り込まれる『サルーン』はエイジレス!ジェンダーレス!家族でも、カップルでも、そして一人でも楽しめる!
  • ダンス

    観る者の想像力を刺激する演出

    公演タイトルの『サルーン』とは、西部開拓時代の酒場のこと!多くの男女でにぎわう場には恋あり、トラブルあり、笑いあり、切なさあり…。さまざまな人間模様を、超一級のサーカス・アクトと絡めて詩的にまとめあげるのが、シルク・エロワーズの真骨頂!アーティストのアクションや表情が観客の想像力を刺激して、『サルーン』の世界はさらに広がっていく!


  • ダンス

    アーティストたちの多様な変貌ぶり

    アーティストたちが、血気盛んな開拓者や男たちを翻弄する歌姫、元気いっぱいのカウガールなど、さまざまな『サルーン』の客を演じる。アクロバティックで華麗なサーカス・アクトのみならず、踊ったり、歌ったり、楽器を演奏したり、またコミカルなパントマイムまで、多様に変貌しながらステージを作り上げる。そして「ミュージカルとサーカス」の世界が融合し、観客を瞬く間に『サルーン』の世界へと誘い込む!


  • ティーターボード

    スリリングで美しいサーカス・アクト

    物語から流れるように始まるサーカス・アクト。男女がその両手で高難易度のバランスを見せる「ハンド・トゥ・ハンド」、高く吊られたシャンデリアから、柔らかな肢体を活かし様々なポーズを繰り広げる「エアリアル・シャンデリア」、競うように高く跳んでは空中アクトを続けていく「ティーターボード」など、スリリングで美しく、見応えのある演目がふんだんに盛り込まれている!


  • バンド/サルーン

    ミュージシャンによる生歌&生演奏

    シルク・エロワーズでは初めて、ミュージシャンたちがライブでカントリー・ウエスタンの楽曲の数々を奏で、ステージを盛り上げる。ギターやバイオリン、バンジョー、ピアノなどで奏でられる音楽は、シーンに合わせ、陽気だったりメランコリックだったりとバラエティに富んでいる。アメリカで長く愛されてきた、カントリーミュージックの魅力を存分に体感できる!


Photo: Kate Penn
※都合により公演の内容を一部変更する場合がございます。

  • ■東京公演


  • ■大阪公演


チケット情報

公演エリア

チケット発売情報

  • 公演期間

    2019/10/25(金) ~ 2019/11/17(日)

    会場

    東急シアターオーブ (東京都)
    オリックス劇場 (大阪府)