辻井伸行 音楽と絵画コンサート≪印象派≫ のチケット情報


<印象派の音楽×印象派の絵画> 辻井伸行の美しい生演奏とともに著名な絵画がステージ上の大型スクリーンに投影される人気公演!

  • 辻井伸行

公演について

『辻井伸行 音楽と絵画コンサート《印象派》』は、辻井伸行が得意とするドビュッシー、サティ、ラヴェルなどの名曲演奏に合わせて、ルノワール、モネなどの印象派を代表する画家の著名作品をはじめ、印象派の音楽や画家たちに大きな影響を与えたといわれている葛飾北斎の浮世絵、そして、クリムト、ミュシャ、ロートレックなど、19世紀末から20世紀初頭に活躍した画家たちの名作が、ステージ上の大スクリーンに高画質で投影される魅力あふれるコンサートです。

【辻井伸行 TV出演情報】

■放送日
2019年8月9日(金) 21:00~(NHK Eテレ)
2019年8月15日(木) 10:25~(NHK Eテレ) 再放送

■番組名:Eテレ「ららら クラシック」
(番組HP→ https://www4.nhk.or.jp/lalala/)

■放送内容:
▽祖国に愛をささげて“英雄ポロネーズ”と“フィンランディア”
2019年日本と友好100周年を迎えたポーランドとフィンランド。
それぞれの国の歴史に翻弄される中で生まれた「英雄ポロネーズ」「フィンランディア」をご案内します。

2曲の名演奏と、そこに込められた作曲家の思いを描きます。
ポーランド出身のショパンは、母国を離れ異国の地で幼いころから慣れ親しんだ「ポロネーズ」を作曲。中でも「英雄ポロネーズ」は現在も人気のピアノ曲となっています。また、フィンランドの苦難の歴史と立ち上がろうとする人々を描いた交響詩「フィンランディア」は、作曲家シベリウスの代表作となりました。
以前放送し、ご好評いただいた番組を再構成してお送りします。


「英雄ポロネーズ」ショパン:作曲
(ピアノ)辻井伸行(6分40秒)

「交響詩“フィンランディア”から」シベリウス:作曲
(指揮)尾高忠明、(管弦楽)東京フィルハーモニー交響楽団(6分50秒)

チケット情報

公演エリア

アーティスト情報

チケット発売情報

  • 公演期間

    2019/11/21(木) ~ 2019/12/8(日)

    会場

    オーチャードホール (東京都)
    サントリーホール 大ホール (東京都)
    すみだトリフォニーホール 大ホール (東京都)
    静岡市民文化会館 大ホール (静岡県)
    豊田市コンサートホール (愛知県)
    三重県文化会館 大ホール (三重県)
    ザ・シンフォニーホール (大阪府)
    広島文化学園HBGホール (広島県)