城之内早苗(ジョウノウチサナエ) のチケット情報
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城之内 早苗(じょうのうち さなえ、1968年5月17日 - )は、茨城県鹿島郡神栖町(現:神栖市)出身の演歌歌手。おニャン子クラブの元メンバー。プロダクション尾木を経て個人事務所所属。所属レコード会社は徳間ジャパンコミュニケーションズ。「城之内早苗」『ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典』。2025年12月17日(水) 03:27UTC
経緯
幼少期より民謡と三味線を習う。中学2年生のときに東京12チャンネル(現・テレビ東京)とCBS・ソニー主催の『全日本演歌選手権』への応募をきっかけにスカウトされる。
その後、1984年に「神栖町民音頭」をレコーディングした 以外は特に何も音沙汰が無かったが、1985年5月、スタッフの勧めでフジテレビ『夕やけニャンニャン』のオーディションコーナー、「ザ・スカウト アイドルを探せ!」に出場。105点を獲得して合格し、おニャン子クラブの会員番号17番となる。1986年6月に「あじさい橋」でソロデビュー。メンバーでは唯一の演歌界進出となった。同曲はオリコンチャートにおいて、演歌で初の初登場1位の記録を作った。
同グループ解散後、文化放送『走れ!歌謡曲』木曜日(水曜深夜)のパーソナリティや、フジテレビ『ものまね王座決定戦』にレギュラー出演、優勝も経験。
女優として1994年に放送されたナショナル劇場『江戸を斬る(第8部)』に、ゆき役で出演。
1995年7月より地方局向けラジオ番組『城之内早苗のハートフル・ダイアリー』を担当した。
2001年7月リリース「うずまき音頭」は「アース渦巻香」(アース製薬)CMソングとなり、本人も出演した。
2004年12月、『夕やけニャンニャン』の元ディレクターで『ものまね王座決定戦』のプロデューサーでもあった16歳年上の木村忠寛(当時・フジテレビライツ開発局企画部長)と結婚。
2008年2月、レコード会社をユニバーサルシグマに移籍し、シングル「この街で」(テレビ東京『いい旅・夢気分』エンディングテーマ)をリリースした。
2010年9月22日、レコード会社をテイチクエンタテインメントに移籍し、移籍第一弾シングル「泣き砂 海風」を発売。USENリクエストチャートで歌謡曲・演歌部門さらには総合部門でも1位を獲得した。
2016年11月18日、第58回日本レコード大賞日本作曲家協会奨励賞受賞することが発表された。
2018年9月26日、レコード会社を徳間ジャパンコミュニケーションズに移籍、シン
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