日本の巨大ロボット群像 愛知会場


「巨大ロボットとは何か」を問いかける、かつてない展覧会!福岡、横須賀、高松、京都で人気を博した「日本の巨大ロボット群像」、ついに愛知会場開催!

日本の巨大ロボット群像

日本の巨大ロボット群像
<愛知会場限定 Tシャツ付きチケット>
スタジオぬえの機動歩兵とコラボしたオリジナルTシャツ付きチケットを発売。
数量限定、ご購入はお早めに。


限定Tシャツ付きチケット

5,500円

サイズ:S、M、L、XL


※「入場券」と「限定Tシャツ引換券」の2枚が発券されます。
※Tシャツのお渡しは、グッズ売り場でのお渡しとなります。
※数量限定のため、サイズ変更はできかねます。
※限定Tシャツはチケットとのセット販売のみとなり、ショップでは販売いたしません。

※デザイン、仕様は変更になる可能性がございます。

巨大ロボットの「メカニズム」に注目!
「搭乗」「合体」「変形」は巨大ロボットアニメの、いわば「お約束」。玩具展開を前提としたデザインには工夫が凝らされています。が、そのデザインに隠された「メカニズム」には、それなりの合理性があります。本展では、そうしたメカニズムの魅力を、デザイン画やアニメ劇中の場面などから制作した造形物によってお伝えします。


気分はパイロット?ロボットの「大きさ」を体感できる!

巨大ロボットの「大きさ」は、劇中にていかに表現されてきたか?1980年代になると、巨大なロボットは実用機械レベルに小さくなり、同時にその表現はリアリティを増します。現実にありそうなそうしたロボットたちの一部分(あるいは全部)を、劇中で設定されたとおりの大きさに引き延ばしたらどう見えるか?アニメの登場人物になった気分でご鑑賞ください。


「内部メカ」にもえる!
架空のロボットが、あたかも本当に存在するかのように、「内部透視図」が描かれてきました。装甲の裏側、そして隙間にのぞくメカは、架空メカの「実体化」への欲望なのか、制作者のフェティシズムか?現在ではプラモデルや玩具でも当たり前のように再現されることが多くなったロボットの「内部」に注目します。


メカニックデザイナー・宮武一貴による圧巻の巨大絵画を展示!

宮武一貴氏(スタジオぬえ)が、巨大ロボットをテーマとした描きおろしの巨大絵画を本展のために制作しました。展示ホールならではの大画面で、宮武氏の描くロボットワールドを堪能してください!また、宮武氏が所属する「スタジオぬえ」の仕事も特別展示で紹介します!


【ティザー動画が到着!】日本の巨大ロボット群像 愛知会場

▲ティザー動画が到着!(YouTubeに遷移します)

有効期間
2025/2/15(土) ~ 2025/3/24(月)
会場
金山南ビル美術館棟(旧名古屋ボストン美術館) (愛知県)
注意事項
会期中無休。開館時間=10:00~18:00。入館は閉館の30分前まで。未就学児童は保護者同伴に限り入場無料。
公演などに関する問い合わせ先
日本の巨大ロボット群像愛知制作委員会:090-9712-7096(平日10:00~17:00 ※12/30~1/6除く)