第44回名古屋クラシックフェスティバル
世界最高峰の芸術をあなたに… 2026年6月から2027年1月にかけて愛知県芸術劇場で開催。[2026年]ストラディヴァリウス・スーパー・プレミアム・コンサート / ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 / マルティン・ガルシア・ガルシア / アレクサンドル・カントロフ [2027年]プラハ交響楽団
※出演者、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。
ストラディヴァリウス・スーパー・プレミアム・コンサート2026
現世に継承される伝説の銘器“ストラディヴァリウス”とベルリン•フィルの名手が奏でる極上の音色
世界最高のオーケストラのひとつであるベルリン •フィルのメンバーと、史上最高の弦楽器ストラディヴァリウスによる最高のコンサート!
“幻の銘器”といわれているヴィオラの“マーラー”も登場する。総額200億円ともいわれる銘器のアンサンブルは、まさにプレミアム!
ぜひあなたの耳でお確かめください!
■出演
ベルリン・フィルハーモニー・ストラディヴァリウス・ソロイスツ
■プログラム
モーツァルト:ディヴェルティメント ニ長調 K.136
J.S.バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV1043
ヴィヴァルディ:2つのチェロのための協奏曲 ト短調 RV531
ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲「四季」
大和証券グループ presents
リッカルド・ムーティ 指揮
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
帝王リッカルド・ムーティ再び!
輝かしい歴史に彩られた、世界最高峰の響き
クラシック音楽のひとつの歴史ともいっていい、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団。
数々の名指揮者がその指揮台に立ち、すばらしい名演を積み上げてきた世界最高峰のオーケストラ。
2025年、クリスティアン・ティーレマンによる熱演の記憶も新しいなか、2026年の日本公演は、クラシック音楽界の帝王リッカルド・ムーティのタクトで!
■プログラム
未定 (26.1.21時点)
※最新情報は公式HPにてご確認ください。⇒こちら
マルティン・ガルシア・ガルシア
ピアノ・リサイタル
太陽のように明るい音色と、歌心豊かなガルシア・ガルシアのピアノ!
2021年第18回ショパン国際ピアノコンクール第3位で世界中を虜に!
話題を集めた入賞者の中でも際立って鮮烈な印象を残したマルティン・ガルシア・ガルシア。
気さくでユーモアのセンスも抜群という親しみやすい人柄でも知られている。
輝きに満ち、太陽のように明るい音色を持ち、歌心豊かなガルシア・ガルシアのピアノ。
細やかなタッチと繊細な表現力で聴衆を魅了、卓越した技巧と豊かな音楽表現をもつ彼の、多彩なピアノ芸術を期待したい。
■プログラム
未定 (26.1.21時点)
※最新情報は公式HPにてご確認ください。⇒こちら
アレクサンドル・カントロフ
ピアノ・リサイタル
作曲家の音世界へ瞬時に連れて行く、高解像度のピアニズム。
いま最も注目の熱いピアニスト!
第16回チャイコフスキー国際コンクールで22歳にしてグランプリを獲得、フランス人ピアニストとして史上初の快挙を成し遂げ、飛躍的に注目を集めたアレクサンドル・カントロフ。
ピアノを最大限に響かせるパワー、そして透明感のある音も奏でる絶妙なコントロールと表現力!
2025年のロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の来日公演ではクラウス・マケラ指揮のもと圧巻の演奏を繰り広げ、まさに破竹の勢いで進撃中。
いま最も熱く、目の離せないピアニスト!
■プログラム
未定 (26.1.21時点)
※最新情報は公式HPにてご確認ください。⇒こちら
プラハ交響楽団
トマーシュ・ネトピル 指揮
金子三勇士 ピアノ
プラハを代表するオーケストラの、深く温かいチェコ伝統の響き
誰もが知る名曲で、楽しく華やかな年明けを!
チェコのオーケストラによるチェコの作曲家であるドヴォルザーク「新世界より」はまさに“本家”!
チェコ特有の音を守り続けるその独特の響きを存分にお楽しみください。
ソリストは、温かみのある人柄と、情熱的かつ繊細な演奏で多くのファンを獲得している金子三勇士。
■プログラム
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第5番 変ホ長調 op.73 「皇帝」
ドヴォルザーク:交響曲 第9番 ホ短調 op.95 「新世界より」