10月10日、兵庫県立芸術文化センターKOBELCO大ホールにてロ短調ミサ曲を演奏します。
ライプツィヒのニコライ教会の元音楽監督、オルガニスト、そして大阪バッハ合唱団の名誉指揮者のユルゲン・ヴォルフ氏の指揮による演奏です。
音楽監督の畑先生の熱い合唱指導とコア・ピアニストの城村先生の美しい伴奏で毎週練習しています。
テノールソロはもちろん畑先生です。
松原先生、八木先生、そして篠部先生という素晴らしいソリストの方々を迎え、団員一同バッハの最高傑作に向けて気持ちを新たに真摯にスコアに向かっております。