珍しいキノコ舞踊団(メズラシイキノコブヨウダン, STRANGE KINOKO DANCE COMPANY) のチケット情報
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珍しいキノコ舞踊団(めずらしいキノコぶようだん、英語:Strange Kinoko Dance Company)は、日本のダンスカンパニー。原則的に女性のみで構成されている。「珍しいキノコ舞踊団」『ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典』。2020年12月28日(月) 21:55UTC
概要
1989年に日本大学芸術学部の西洋舞踊コースに在籍していた伊藤千枝(主宰)、小山洋子、山下三味子により結成される。劇場公演では、休憩中にエントランスなどでもパフォーマンスを行い、「ポップでキュートな」と評されるオリジナリティあふれる作品は国内外で人気を博している。劇場公演のみに留まらず、カフェや美術館の庭などでの空間パフォーマンスや、ワークショップを精力的に開催している。2014年に「コンテンポラリー・ダンス卒業」を宣言した。
自身のダンス作品以外にも、ナイロン100℃やシティボーイズライブをはじめとする演劇公演、映画、テレビ番組・CMなど・他団体、作品の振付も多く行っている。
2019年4月30日(平成31年4月30日)に、解散を宣言。伊藤千枝は本名の伊藤千枝子に改名し、振付家、演出家、ダンサーとして今後も活動を続ける旨を発表した。
主な作品
*「散歩するみたいに。」(1990年 第一回公演・アートボックスホール)
*「will be, will be」(1992年 ガーディアン・ガーデン演劇フェスティバル)
*「これを頼りにしないで下さい。」(1993年 シードホール)
*「私たちの家」(1998年 ラフォーレミュージアム原宿、高松市美術館、神戸アートビレッジセンター)
*「フリル(ミニ)」(2000年 麻布十番デラックス、フランス・アヴィニヨン演劇フェスティバル)
*「FLOWER PICKING」(2004年 びわ湖ホール、ホテルクラスカ)
*珍しいキノコ舞踊団×plaplax 「The Rainy Table」 (山口情報芸術センター、シアタートラム)
*「私が踊るとき」(2010年 世田谷パブリックシアター)
*「20分後の自分と。」(2010年 3331アーツ千代田屋上)
*「ホントの時間」(2012年 世田谷パブリックシアター)
*「動物の○」(2012年 VACANT、神戸アートビレッジセンター)
*「金色時間、フェスティバルの最中。」(2014年 世田谷パブリックシアター)
*「珍しいキノコ御膳 美味しゅうございます」(東京芸術劇場シアターイースト、シアタート
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