高橋洋(タカハシヨウ) /俳優 のチケット情報

お気に入り登録する
髙橋 洋(たかはし よう、旧芸名:高橋洋、1972年9月5日 - )は、日本の俳優。大阪府出身。ケイファクトリー所属。早稲田大学社会科学部卒業。東京オレンジ、ニナガワ・スタジオ出身。

来歴・人物
* 1992年、早稲田大学在学中、東京オレンジに入団。いくつかの舞台に出演する。
* 大学卒業後の1997年、蜷川幸雄のニナガワカンパニー・ダッシュ(現ニナガワ・スタジオ)に入団。
* 2001年、『真情あふるる軽薄さ2001』にて、降板した萩原聖人の代わりに急遽主役を演じ、演劇界で注目されるようになる。
* 2008年、ニナガワ・スタジオを退団。以降は映像中心に活動している。
* 2018年、6年半所属したオフィス北野を退社、5月からケイファクトリーに所属。

出演
舞台
東京オレンジ
* マングローブ(1992年) - マッドメンズ 役
* ウミガドウミエル(1993年) - テル/フリークスA 役
* 楽しい終末(1993年) - 白服2 役
ニナガワ・スタジオ
* ロミオとジュリエット(1998年) - バルサザー/モンタギュー家若者 役
* 王女メディア(1998年) - コロス 役
* 1998・待つ(1998年) - 青年/ラスコルニコフ 役
* にごり江(1998年) - 吉三 役
* かもめ(1999年) - トレープレフ 役
* 血の婚礼(1999年) - トランシーバー少年 役
* パンドラの鐘(1999年) - オズ 役
* 三人姉妹(1999年) - トゥーゼンバッハ 役
* 近代能楽集〜卒塔婆小町〜(2000年、2005年) - 詩人 役
* 真情あふるる軽薄さ2001(2001年) - 青年 役(主演)
* マクベス(2001年) - マルカム 役
* 桜の園(2003年) - トロフィーモフ 役
* ハムレット(2003年) - ホレイシオ 役
* タイタス・アンドロニカス(2004年) - カイロン 役
* オイディプス王(2004年) - コロス 役
* お気に召すまま(2004年、2007年) - ジェイクイズ 役
* ロミオとジュリエット(2004年) - マキューシオ 役
* 幻に心もそぞろ狂おしのわれら将門(2005年) - 豊田郷ノ五郎 役
* KITCHEN(2005年) - ポール 役
* 天保十二年のシェイクスピア(20
「高橋洋_(俳優)」『ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典』。2019年08月12日(月) 01:43UTC
公式サイト
公演レビュー
  • 「CRESSIDA クレシダ」

    躊躇していたのですが、SNSの評判を観てギリギリにチケットを取り観劇。平幹二朗さんを小さめの劇場で観られるのは貴重でした。観に行って良かったです。若い役者を育てていく過程とても面白かった。舞台美術も素敵。それから橋本淳さん「海の夫人・トロワグロ・HISTORY BOYS」でたまたま立て続けに以前観た時に印象的で気になっていたけれど、とても良い俳優さんですね。それと気になったのはチラシ、、平さん、高橋さん、浅利さん(浅利さんだってわからなかった。誰?って。それは狙い通りなのかな?)のピンクのビジュアル???だった。

    のぴあ
  • 「フェードル」

    戯曲を退屈せず面白く見れる仕上がりでした。

    makaron2
  • 「フェードル」

    フェードル千秋楽。ギリシャ劇、義理の息子に恋をして身を滅ぼしたフェードル。四回見ちゃったけど、とよた真帆があまりに自然に天と地を行き来する愚かな女になって、あーあ、と苦笑してしまうし。対するアリシーのあまりに凛とした気高さが際立って、男である松田凌くんが演じる意味も見えた。そして、全員の配役が完璧で、堀部王の愛の深さと怒りの強さがもう素晴らしく!洋くんのでかい声とその直後のへへへ笑いが絶妙で。馬渕さんの忠臣と、諦めと嘲りっぷりに客は同意してすっとするし。歩王子の清らかなまっすぐぷりは、フェードルとアリシーに愛されるにふさわしい

アイコン説明
アラートメール登録ボタン
行きたい公演をアラート登録(発売情報やリセール申込情報など購入チャンスをお知らせ)
お気に入り登録ボタン
お気に入り登録
先行予約・販売ラベル
プレリザーブ、プリセール等
プレミアム会員ラベル
プレミアム会員限定
座席選択ラベル
座席選択可能

高橋洋 のチケット予約・購入はチケットぴあで!

ページ上部へ

絞込み