さくら学院(サクラガクイン) のチケット情報

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さくら学院
さくら学院(さくらがくいん)は、日本の女性アイドルグループ。アミューズ所属の選抜メンバーで2010年に結成。所属事務所はアミューズ、レーベルはユニバーサルJ。

概要
学校生活とクラブ活動をテーマにアミューズから選抜の小中学生で結成された女性アイドルグループ。
「アイドルを超えた、スーパーレディーになる」「卒業まで常に完全燃焼する」などを校則として掲げライブ・イベント・雑誌・テレビなど多方面で活躍している。
*「学校」をテーマとしたユニットであるため、ファンのことは『父兄』と呼ぶことになっている。
2013年2月現在メンバーは小等部3名、中等部9名の計12名。「成長期限定ユニット」のためメンバーは原則として義務教育終了の中学3年生3月でグループから卒業するという決まりがあり、2012年3月に武藤・三吉・松井が初の卒業生としてさくら学院から卒業した。

2010年1stSingle「夢に向かって」でメジャーデビューを果たしその翌年には1st Album『さくら学院2010年度 〜message〜』をリリースした。
初ステージは2010年8月に行われたTOKYO IDOL FESTIVAL 2010 @Shinagawa。そして初ステージの3ヶ月後には横浜赤レンガ倉庫にて初ワンマンライブ「さくら学院祭☆2010」を開催した。ライブ以外にもさくら学院”学校説明会”や様々な分野から有識者を招き公開授業と題したイベントも行っている。
ライブ・イベントの際には森ハヤシが担任の先生としてMCや全体のまとめ役を務め、校長の倉本美津留は放送作家・演出家としての知識を生かし公開授業の講師なども務めている。

クラブ活動
さくら学院には欠かせないクラブ活動は重音部やバトン部を初めとする7つの部活動が活動を行っており部活のテーマに合った楽曲を持ちそれぞれの衣装でパフォーマンスを行っている。

; バトン部 Twinklestars
: メンバーは、武藤彩未(卒業生・初代生徒会長)・堀内まり菜・飯田來麗・杉崎寧々・佐藤日向・水野由結・菊地最愛で活動している。
: バトントワリングのパフォーマンスを行う。

; 重音部 BABYMETAL
: メンバーはSU-METAL(中元)、MOAMETAL(菊地)、YUIMETAL(水野)の3人。ヘヴィメタル風のパフォーマンスを行う。
: ヘヴィメタル風
「さくら学院」『ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典』。2013年06月19日(水) 10:48UTC
公式サイト
公演レビュー
  • Amuse Fes in MAKUHARI 2017 -rediscover-

    ステージから一番遠いアリーナスタンディングから観ました。ステージは前後で別れていて、後方のステージで演奏しているアーティストは背伸びしてなんとか姿が確認できるくらいでした。基本的にスクリーンで観ていました。今回は各アーティストが、お互いの曲を一曲ずつカバーしあっていたので、新鮮に曲を聞くことができました。特にSkoop On Somebodyの不自然なガールは素晴らしかったです!初めてのフェスでしたがおもいっきり楽しめました。いろいろなrediscover(再発見)があり、また行きたいと思えるライブになりました。次も幕張でお願いします!

    うっちーさん
  • さくら学院

    子どもが卒業式コンサートが見れて大喜びしていました。 また今度行きたいと思っています。これからも応援しています。

    がっちゃん3
  • 春のひな遊び☆2016

    さ学トーク・イベントからの流れでひな遊びに参加しました。 さ学以外は全く楽曲を知らずに臨んだのですが、パフォーマンスも ファンの応援スタイルもそれぞれに特徴があって興味深かったですね。 さ学は約50分の持ち時間で二番手の出演でもあるので、初めて見る人のことも 考えて定番曲で攻めてくるのではないかと思っていたのですが甘かった! 会場が暗転するとなにやら電子音が・・・。いきなりミニパティだ!! しかも曲は「ハンバーガー」!!! メンバーが舞台袖から後ろ向きで出てくると会場の興奮はMAX!! MCでは愛子が「さくら学院は学校をテーマにしていて・・・」 「私たちはクッキング部なんですけど他にも科学部とか部活動もあって・・・」 などワンマンではあり得ない説明が新鮮でした。 そして、続いて新曲「オムライス」の初披露!! 可愛い振付に悶絶。 あいこ、ももこ、まりん共に最高の笑顔を振りまいていて、三人の推しなら これだけで大満足の展開だったと思います。 ミニパティがハケるとピンポ~ンとチャイムの音が。 購買部の登場だ。 そよが肩に掛けたビニールバッグから写真を取り出して めくって見せたまでは良かった。 が、嫌な予感が的中。 右手にハンドマイクと写真を持って左手でめくっていたために 紹介が終わってしまう時に写真とマイクが同時にビニールバッグに入ってしまい、 ガサガサゴソゴソ音が会場中に響き渡る(笑)。 全員が揃ったところで「チャイム」からスタート。 まあやを確認!元気そうでよかったよ。 印象に残ったのがさら。 堂々とした立ち振る舞いと自信に満ちた表情。 何か、覚悟のようなものを感じたと言ったら大袈裟でしょうか。 MCではりのんが、「たくさんある卒業ソングの中から一曲お届けしたいと 思います」と言って「My Graduation Toss」を披露。 おーががすぅさんから受け継いだパートは、もはやおーがよりも 父兄の方が狂喜乱舞してる感じ(笑)。 「まっすぐ」「見つめた」の部分は喉から血が出るくらいの勢いで 全員が大合唱!! 卒業式は号泣必至だな。 最後の二曲は新曲「キラメキの雫」と「約束の未来」。 短いながらも満足度は高く、行って良かったと思いましたね。 いろんな意味で面白いイベントでした。

    ドノバン
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