クマのプーさん展 のチケット情報


「クマのプーさん」がどのように生まれ、愛されてきたのか。魔法の森の物語をひもとく展覧会。

  • クマのプーさん展
クマのプーさん展

チケット情報

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チケット発売情報

プーさんの原画を世界最大規模で所蔵する
イギリスのヴィクトリア・アンド・アルバート博物館(V&A)で開催された「クマのプーさん展」が、日本にやってきます。
「クマのプーさん」がどのように生まれ、愛されてきたのか。
魔法の森の物語をひもといていきましょう。

  • 4枚目

    (C) The Shepard Trust

    「バタン・バタン、バタン・バタン、頭を階段にぶつけながら、クマくんが二階からおりてきます」、『クマのプーさん』第1章、E.H.シェパード、鉛筆画、1926年、V&A所蔵

  • 1枚目

    (C) The Shepard Trust

    「プーとコブタが、狩りに出て…」、『クマのプーさん』第3章、E.H.シェパード、ペン画、1926年、クライブ&アリソン・ビーチャム・コレクション

  • 2枚目

    (C) The Shepard Trust

    「ながいあいだ、三人はだまって、下を流れてゆく川をながめていました」、『プー横丁にたった家』第6章、E.H.シェパード、鉛筆画、1928年、 ジェームス・デュボース・コレクション

  • 3枚目

    (C) The Shepard Trust. Image courtesy of the Victoria and Albert Museum, London

    「おいでよ、トラー、やさしいよ」、『プー横丁にたった家』第4章、E.H.シェパード、鉛筆画、1928年、V&A所蔵



  • 作者の写真

    (C) National Portrait Gallery, London.

    A.A.ミルン、クリストファー・ロビン・ミルンおよびプー・ベア、ハワード・コスター撮影、1926年

  • ピンバッチ

    数量限定グッズセット前売券:ピンバッジ ※画像はイメージです