東京交響楽団

第740回定期演奏会 《音楽監督就任披露》

マーラー(交響曲第1番ニ長調「巨人」)/他


<第740回 定期演奏会>「ここから始まる─ ヴィオッティ×東響」就任披露公演・第1弾は、1947年の第1回定期演奏会で東響が奏でたベートーヴェン《交響曲第1番》と、新音楽監督ヴィオッティの重要なレパートリーであるマーラー《交響曲第1番「巨人」》。

東京交響楽団/指揮:ロレンツォ・ヴィオッティ

指揮:ロレンツォ・ヴィオッティ (C)Jan Willem Kaldenbach

東京交響楽団/指揮:ロレンツォ・ヴィオッティ
公演について

交響曲の出発点と、新たな地平を切り拓いた若き傑作。交響曲史の”はじまり”を、ヴィオッティ&東響の新時代の幕開けに。


■出演
指揮:ロレンツォ・ヴィオッティ


■プログラム《音楽監督就任披露》
ベートーヴェン:交響曲 第1番 ハ長調 op.21
マーラー:交響曲 第1番 ニ長調「巨人」


▼同プログラム
名曲全集 第217回
2026/5/17(日) ミューザ川崎シンフォニーホール
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公演期間
2026/5/16(土)
会場
サントリーホール 大ホール (東京都)
出演者など
[指揮]ロレンツォ・ヴィオッティ
注意事項
未就学児童は入場不可。出演者、曲目は予定のため変更の可能性あり。原則、公演中止を除き、出演者・曲目・その他変更等がある場合も払戻は承っておりません。
公演などに関する問い合わせ先
TOKYO SYMPHONYチケットセンター:044-520-1511