CD「J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ」リリース記念
J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ全曲を収録したCD『Sei Solo』をリリースするヴァイオリニストの岡本誠司。アルバム発売当日7/5(日)に、なら100年会館 中ホールにてリサイタルを開催!
2014年、バッハ国際コンクールでアジア人初の優勝を果たした岡本誠司が長年向き合い続けている、J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ全曲を収録したCD『Sei Solo』 – J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータBWV1001-1006-が、2026年7月5日にリリースされることが決定。
リリース当日となる7月5日(日)には奈良にて、さらに7月13日(月)・14日(火)には東京にて、リリース記念リサイタルを開催いたします。
いま改めて刻む“無伴奏”の世界。
アルバムとリサイタル、双方でぜひお楽しみください。
■奈良公演 予定曲目
バッハ: 無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ (全6曲)
ソナタ第1番 ト短調 BWV1001
パルティータ第1番 ロ短調 BWV1002
ソナタ第2番 イ短調 BWV1003
パルティータ第2番 ニ短調 BWV1004
ソナタ第3番 ハ長調 BWV1005
パルティータ第3番 ホ長調 BWV1006