擬古典落語の夕べ12 ナツノカモ江戸噺3


落語作家ナツノカモによる擬古典落語(=古典落語風新作)を、腕利きの落語家4人が口演

チケット情報

公演について

落語会を牽引する4人の腕利きが
江戸を舞台にした新作落語で競演

出演:瀧川鯉昇、柳家花緑、桃月庵白酒、蝶花楼桃花

ナツノカモ
4つの噺の作者。不思議な世界へ聴き手をふわっと誘い込む独特な作風。柔らかな余韻も魅力。

【擬古典(ぎこてん)落語とは】
古典落語の世界観を借りた新作落語のこと。現代の落語家や作家がつくっているので、古典落語の香りを漂わせながらも、言葉やストーリーが聴き手の頭にすーっと入るような仕上がりになっているのが大きな特徴。落語が初めての方も、長年の落語愛好家も、ドキドキ、ワクワクしながら楽しんでいただけます。

公演期間
2026/6/9(火)
会場
座・高円寺2 (東京都)
出演者など
[劇作・脚本]ナツノカモ [出演]瀧川鯉昇 / 柳家花緑 / 桃月庵白酒 / 蝶花楼桃花
注意事項
ご入場は整理番号順です。
公演などに関する問い合わせ先
みさち堂:050-3552-1320