午後の古楽 歌とチェンバロで辿るバロックの名曲


ソプラノとチェンバロでバロックの名曲を辿る

出演:小松奈津子(ソプラノ)
   小川園加 (チェンバロ)

午後の古楽 歌とチェンバロで辿るバロックの名曲

午後の古楽 歌とチェンバロで辿るバロックの名曲

公演について

17世紀のはじめ、日本で江戸幕府が誕生する頃、ヨーロッパでは新しい音楽の流行が誕生しました。―バロック時代の幕開けです。それまでの統制された音楽から感情を前面に押し出し、華やかな装飾に彩られた旋律が、通奏低音の上に自由に鳴り響く音楽へと移り変わりました。G.カッチーニからG.F.ヘンデルまでおよそ150年に渡るバロック時代の名曲を歌とチェンバロでお届けします。
休日の午後のひととき、そんなバロック音楽にひたってみませんか?

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公演期間
2026/9/21(月・祝)
会場
日本福音ルーテル岡山教会 (岡山県)
出演者など
[独奏・独唱]小松奈津子(ソプラノ) [共演]小川園加(チェンバロ)
注意事項
駐車場に限りがありますので、なるべく公共交通機関をご利用ください。教会へのお問い合わせはお控えください。
公演などに関する問い合わせ先
5002musica@gmail.com(小松):090-1356-5297