ウィーン少年合唱団

ベートーヴェン(交響曲第9番より<歓喜の歌>)/他


“天使の歌声”の愛称で世界中の人々に愛され続けるウィーン少年合唱団。伝統と実力を兼ね備えた歴史的合唱団としてユネスコ無形文化遺産にも登録されている、世界で最も有名な少年合唱団が2026年長野にやってきます!

ウィーン少年合唱団 2026年日本公演

(C)Lukasbeck

ウィーン少年合唱団 2026年日本公演

公演について

■出演者
ウィーン少年合唱団
マノロ・カニン(指揮者/カペルマイスター)


■プログラムB
「World Hits ~音楽でめぐる世界旅行~」
ジャンルも時代も越えて響く、世界の名曲たち。
オペラからポップス、ミュージカルまで、天使の歌声が彩る音楽の旅。

ベートーヴェン:交響曲第9番より<歓喜の歌>
オルフ:カンタータ《カルミナ・ブラーナ》より<おお、運命の女神よ>
ロイド・ウェバー:レクイエムより<ピエ・イエズ>
ヴィクトリア:闇となりぬ
ロッシーニ:三つの聖歌より<愛>
ヴェルディ:オペラ『ナブッコ』より<行け、わが想いよ、黄金の翼に乗って>
本日のソロ曲
藤倉大:Moon Boat(月の舟) [住友生命保険相互会社、ジャパン・アーツ共同委嘱/世界初演] 
ヨーゼフ・シュトラウス:ポルカ<上機嫌>
J. シュトラウスII:ワルツ<皇帝円舞曲>
・・・・・
ネルソン:オン・ザ・ロード・アゲイン
メンケン:ディズニー映画『アラジン』より<ホール・ニュー・ワールド>
ホーキンス:映画「天使にラブソングを2」より<オー・ハッピー・デイ>
ニューリー、ブリカッス:ミュージカル「ドーランの叫び、観客の匂い」より<ア・ワンダフル・デイ・ライク・トゥデイ>
アンダーソン、ウルヴァーズ(ABBA):マンマ・ミーア
アンダーソン、ウルヴァーズ(ABBA):サンキュー・フォー・ザ・ミュージック
岡野貞一:ふるさと
上皇陛下(作詞)/上皇后陛下(作曲):歌声の響
成田為三:浜辺の歌
ヨーゼフ・シュトラウス:ポルカ<休暇旅行で>
J. シュトラウスII:ワルツ<美しく青きドナウ>

※曲目、曲順は変更となることがございます。あらかじめご了承下さい。

公演期間
2026/5/27(水)
会場
ホクト文化ホール 大ホール (長野県)
出演者など
[出演]ウィーン少年合唱団 [指揮]マノロ・カニン
注意事項
就学前のお子様は同伴・入場いただけません。公演情報は、曲目・出演者・開演時間等に変更のある場合がございます。公演中止の場合を除き、チケットの変更、キャンセル、払い戻しはできません。開演中の入場については制限させていただくことがあります。客席内での写真撮影・録音・録画・携帯電話等の使用は固くお断りします。車椅子をご利用のお客様は、事前にサンライズプロモーションへご連絡ください。ご来場前にはサンライズプロモーションのホームページより最新情報のご確認をお願い致します。 公演当日は駐車場がの混雑が予想されます。公共交通機関をご利用の上、お時間に余裕をもってお越しください。
公演などに関する問い合わせ先
サンライズプロモーション:0570-00-3337