歌う僧侶 薬師寺寛邦、仏教音楽十周年。東京の舞台へ。
仏教音楽を歌い続けて、2026年で10周年。
さまざまな楽曲とともに歩んできた十年は、ひとつの大きな「円」を描いてきました。
その道のりには、かけがえのない出会いと、数えきれない気づきがありました。
音楽を通して紡がれた祈りは、静かに、そして確かに広がり続けています。
そのすべてへの感謝を胸に、
東京の舞台へ。
十年の軌跡が重なり合い、
いま、新たな響きとして立ち上がります。
音と祈りがひとつになる瞬間を、
ぜひ会場でご体感ください。