四日市市民芸術文化祭特別企画。クリスマス・イブを舞台に、少女の一夜の夢の冒険を描く名作バレエ
クラシックバレエの代表作「くるみ割り人形」は、チャイコフスキーが作曲した最後のバレエ音楽で、海外では年末年始になると、毎日のように公演されます。
今回、四日市市文化協会洋舞部門に所属する7つのバレエ団体と四日市交響楽団が初めて共演します。
主役ダンサーには、新国立劇場バレエ団ダンサー・米沢唯と速水渉悟の2名。指揮は、新国立劇場バレエ団副指揮者の木村康人。