【110周年】創立110周年を迎えた京都大学交響楽団、円光寺雅彦先生と10年ぶりの共演!
京都大学交響楽団は、1916年に設立された日本で最も古い学生オーケストラの1つであり、今年で創立110周年を迎えます。219回目の定期演奏会となる今回は第 199回定期演奏会以来10年ぶりの共演となる円光寺雅彦先生をお招きし、J.シュトラウス2世のワルツ『ウィーンの森の物語』、F.シューベルトの交響曲第7番「未完成」、P.I.チャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」を演奏いたします。110年の伝統を重んじつつ未来へむけて新たな一歩を踏み出す団員たちの情熱と、日本を代表するマエストロ円光寺雅彦の繊細かつ熱いタクトが織りなすハーモニーをどうぞお楽しみください。