芸術監督篠崎史紀指揮による東京ジュニアオーケストラソサエティ卒団生による演奏会
元NHK交響楽団特別コンサートマスター篠崎史紀が芸術監督を務める東京ジュニアオーケストラソサエティ。創立30周年を記念し、篠崎史紀自らがタクトをとり、内外で活躍中の演奏家を含めた卒団生による演奏を届ける。ともに卒団生の小林壱成(東京交響楽団第一コンサートマスター)、青木尚佳(ミュンヘンフィルハーモニー管弦楽団コンサートマスター)がコンサートマスターを務め、シベリウス/交響詩「フィンランディア」、リムスキー=コルサコフ/交響組曲「シェヘラザード」を演奏する。
本券で東京ジュニアオーケストラソサエティ第26回定期演奏会(8月22日14時開演)にも入場可。