ベートーヴェン(交響曲第1番ハ長調)/マーラー(交響曲第1番ニ長調)
名曲全集 第217回は新音楽監督ロレンツォ・ヴィオッティ就任披露公演!プログラムは1947年の第1回定期演奏会で東響が奏でたベートーヴェン《交響曲第1番》と、ヴィオッティの重要なレパートリーであるマーラー《交響曲第1番「巨人」》。
交響曲の出発点と、新たな地平を切り拓いた若き傑作。交響曲史の”はじまり”を、ヴィオッティ&東響の新時代の幕開けに。
■出演
指揮:ロレンツォ・ヴィオッティ
■プログラム《音楽監督就任披露》
ベートーヴェン:交響曲 第1番 ハ長調 op.21
マーラー:交響曲 第1番 ニ長調「巨人」
▼同プログラム
東京交響楽団 第740回定期演奏会
2026/5/16(土) サントリーホール 大ホール
⇒詳細はこちら